256:名無しNIPPER[sage ]
2018/08/31(金) 23:39:00.87 ID:Mb9Zl+VOo
Mアライちゃん1「早く食べるのりゃ!」
Mアライちゃん2「みんなで山分けなのりゃ」
アライちゃん「ありゃいしゃんはたべものじゃないのりゃああ!」
Mアライちゃん3「お姉しゃん、ここじゃ危ないからママが作った巣で食べるのりゃ」
Mアライちゃん4「近くにでっかい生き物の気配がしたのりゃ」
恐らく近くにアライさんが居たのだろう。
自分のアライちゃん探していたのかもしれない。
Mアライちゃん母「ふぅむ、いい匂いがする餌はとりあえずコイツしか居ないからちょっとずつ食べるのだ」
Mアライちゃん1「その前に」
Mアライちゃん2「逃げられないように」
Mアライちゃん3「手足を食べるのだ!」
アライちゃんはいつも食べていた餌よりもサンドスターの濃度が高くMアライちゃん達にとってはご馳走でありサンドスターを補充できる貴重な栄養分なのだろう。
アライちゃん「ピィイイ!?おがあぁじやぁぁんたじゅげでぇあぎゅ!?ガブゥ」
Mアライちゃん母「ガブガジガジうるしゃいのだ、ペッさぁ巣に入れる前に手足を食べるのだ!」
Mアライちゃんs「「のりゃ〜!」」
ーーー
この後アライちゃんは宣言道理手足を喰われ巣の中に連れ込まれてしまった。
今回の記録はここで一時中断する。
連れ込んだアライちゃんをどうするのか。
今後成体のアライさんとどの様に関わっていくかなど見ていきたい。
以上を今回のレポートとする。
終わり
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