32:名無しNIPPER[saga]
2018/03/21(水) 17:52:31.46 ID:YiwoJqN80
貴女はいま、首にリードを付けた妖精を連れて屋敷を簡単に案内している最中だ。
大体こういう希少種のね奴隷は個室に閉じ込めて鑑賞するか痛めつけるか慰み者にするかが定番なのだが貴女はそこまで腐った人間ではない……というよりも奴隷の扱い方をいまいち理解してない故の行動だ。
貴女「ところでどんな部屋で暮らしたい?」
妖精「部屋くれんの!?」
貴女「うん」
妖精「じゃ、じゃあ大きな部屋がいい!」
貴女「ほかには?」
妖精「ふかふかのベッドがいい!いくらなんでも鉄のゆかに毛布一枚は鬼畜だった!」
貴女「へー」
安価、妖精の寝床を選べ。
1個室を与える
2貴女の部屋の犬小屋
3貴女の部屋の檻の中
下2
52Res/17.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20