19: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:11:17.48 ID:hSllVZTu0
アナウンス『出ました!勝者!大洗女子学園!』
沙織「あ、みぽりんたちが勝ったみたいだね。」
麻子「喜んでいいかよくわからんな。」
20: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:14:05.94 ID:hSllVZTu0
アナウンス『続きまして第2回戦!大洗女子学園対アンツィオ高校!開始!』
みほ『エリカさん、来て…… ♥️ 』
21: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:14:40.83 ID:hSllVZTu0
優花里「カエサル殿!?」
沙織「あ、ゆかりん帰ってきた。」
華「黒森峰の逸見さんもですが、混合チームでもいいのでしょうか?」
22: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:15:50.20 ID:hSllVZTu0
ダージリン「私たちも出場してたのだけど、負けてしまったからみほさんの試合を見ていこうかと思って。ちなみにオレンジペコは置いてきたわ。この戦いについてこれそうもなかったから。」
麻子「出てたのか……。というか短期転校ってそんなポンポンやっちゃダメだろ。」
ダージリン「せっかく熱湯紅茶責めをしようと思ったのに、ローズヒップったら全部美味しそうに飲み干してしまうんだもの。」
23: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:17:33.09 ID:hSllVZTu0
〜回想〜
ダージリン「さぁ、この超高温になるまで熱したお湯で作った紅茶、しっかりと味わいなさい?」
ローズヒップ「いただきますでございますわ!」ゴックゴックゴックゴック
24: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:18:59.04 ID:hSllVZTu0
優花里「聞いてないですし紅茶責めの意味がわからないのですが……。」
華「ところで、これSMの大会なんですよね?全くSMをしているようには見えないのですが……。」
ダージリン「あら、あなたたちは初心者なのね。なら解説してあげるわ。」
25: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:35:29.43 ID:hSllVZTu0
アンチョビ『ほら!自分の名前を言ってみなさい!』ビシ!ビシ!
カルパッチョ『うっ♥️くーん♥️はぁ♥️』ビクンビクン
カエサル『やめろ!ひなちゃん!耐えるんだ!』
26: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:35:56.02 ID:hSllVZTu0
沙織「なんか小芝居やってるんだけど……。」
ダージリン「あれはね、鞭による物理的なSMとNTRによる精神的なSMを同時に行っているのよ。」
優花里「スミマセン、前者はともかく、後者はよくわからないんですが。」
27: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:37:15.36 ID:hSllVZTu0
カルパッチョ『あっ♥️私はカルパッチョですぅ♥️ドゥーチェ!もっと!もっと鞭をください!』ビクンビクン
アンチョビ『ハハハハハ!カエサル!残念だったわねぇ!そういうわけでカルパッチョはもう私のものだから。』
カエサル『うぅ、ひなちゃん……ひなちゃん……。』クチュクチュ
28: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:37:50.05 ID:hSllVZTu0
優花里「え?なんかカエサル殿のとこだけ画面が黒くなったんですが……。」
沙織「あれってもしかして……。」
ダージリン「ええ、オ○ニーね。」
29: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/03/21(水) 22:39:05.15 ID:hSllVZTu0
みほ『エリカさん♥️もっとぉ♥️胸もいじめてください♥️』
エリカ『ふふふ、ワガママね♥️こうかしら?』クリクリ
みほ『んあっ♥️あっ♥️』
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