11:名無しNIPPER
2018/03/25(日) 01:40:00.42 ID:yfBhWXiW0
事の発端はたまたま午前で帰宅だったので、体育館の屋根の上でのほほんとお昼ごはんを食べていたときに聞こえてきた花陽ちゃんの一言でした。
花陽「穂乃果ちゃん…好きですっ!付き合って下さい!」
ことりは一瞬耳を疑いました。
そんな問いに穂乃果ちゃんは何も考えず、即答でした。
穂乃果「…いいよ?」
花陽「穂乃果…ちゃ…んっ!?」
穂乃果「んんっ…」ズキュゥゥゥゥゥン
恐る恐る屋根の上から二人を見ていたら、抱き合ってキ…ちゅーをしたんです。その時の花陽ちゃんの顔は、とても晴れやかでした。
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