提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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125: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/05/08(火) 23:56:09.22 ID:na7vuJoF0
由良「提督さっ……きゃうっ!」

千代田「いやちょっ、いくらなんでも腹パンはシャレにならなっ、ぐふっ!」

提督を止めようと向かってきた二人に向かって手加減抜きのこぶしを腹部に叩き込む。そのあまりにショッキングすぎる光景に山城も目を丸くし。

山城「え? えっと……あの、提督? なに、これ、この……ど、どっきり?」

提督「ふぅーっ……う”ぅ……ぐぅぅ……っ」ジリジリ

山城「いやっ、ちょっ……何するつもりですかっ! ぐっ、いい加減にっ、ひっ、きゃあ!」

明石の媚薬の影響でフィジカルにも大概な効果があらわれており、仮にも艦娘の両腕を片手で拘束し、宙づりにするように持ち上げる。

山城「やっ、このっ……放してっ、放しなさいっ! 提督! あなた正気!? こんなっ、このぉ……っ」

山城「くっ、ちょっ、その手はなにっ、なにするつもり……ひんっ、やっ、服、触らないで、このっ、いやっ」

身を捩って提督から触れられないように抵抗するが、両腕とも提督に掴まれ、その上宙ぶらりんではどうすることもできず、服に手を駆けられてしまう。

ビリィイイイイ!!

山城「きゃっ、きゃあああああああああ!! なっ、なっ、なにして、このっ、このっ、ね、姉さま! 姉さまあああああ!」

氷の様に透き通った白い肌が露になる。下着に包まれた豊かな乳房がふるんと重量感を感じさせるように揺れ、男の官能を呼び起こす。

が、当の山城は半狂乱で叫び声を上げながら、助けを呼ぶ。

山城「ぐっ、ぅううぅう……こんな事して、ただで済むと思わないことね、ふ、ふふふっ……ふふふhひにゃっ、やぁっ!?」

山城からの恫喝もどこ吹く風といったようで、提督は首筋に舌を這わす。首筋以外にも肩、腋、腕などたまたま自分の眼前にあった部位を舐める。

山城「はひっ! あふっ、どっ、どこ、なめ、へぇえっ! あひひっ! うあっ、あっ、あぁははっ!」

山城「そ、そこっ、いひっ! いんんっ、うふっ、くっ、くくっ……ぐ、ふっ、ひゅいっ……んっ、ふふふっ、あははっ、あひぃっ! だ、だめぇっ! そこ、びんかん、だからぁっ! ひゃひぃーっ!」

提督が舌を動かすたびに山城が身をくねらす。

そう、この山城……天性のくすぐったがりである。物凄く、擽るということに関して体が敏感で、異常なまでに反応してしまう。

事情を知らない彼女からすればほぼ強姦同然に、半裸にひん剥かれ痴態を見せているというのに、提督から与えられる刺激に対して嫌悪以上のくすぐったさを感じてしまう。

山城「はひっ、ひひっ! いひっ、あははっ! あぁあっ、だめっ、なめるのっ、だめっ! い、いひっ、いいかげっ、んふぅっ! いひかげんに、ひなしゃっ! うふふfっ、くくっ、ひゃーっ!!」


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