提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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128: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/05/10(木) 00:36:11.79 ID:b7e0jvLr0
山城「ふくっ、ぅっ、うぅう……ひっ、は、はひぃっ! あひゃっ、はははっ! くくっ、うふぃっ! ひゃなっ、はにゃしにゃしゃっ、あひぃっ!?」

山城「んぁっ! きゃっ、ひっ……やああっ! くふふっ、うひっ、ぐふぅ! あっ、はぁっ、はあぁっ! まっ、まって、も、なめちゃっ、くひっ、あああっ!」

くすぐったさから滝のように汗が噴き出る。その汗一滴一滴を舐め取るように、舌を筆の様に這わせる。

その刺激が与えられる度に呼吸を荒げ、顔を赤らめる。初めは不満と抵抗を溢れていた山城の視線もくすぐったさに塗りつぶされ、熱と潤みを帯びる。

山城「ぐっ、んんっ! はっ、ふぅっ、はあ、やひっ、ひひっ! くひひぃっ! うぁはははっ! はひーっ、やっ、だめぇっ、だめっ! うはっ、きゅっ、くぅうんっ!」

山城「やめなさっ、やめへっ、そんな、なめてっ……こっ、のぉおほほっ!? おふっ、あぁあーっ! みみっ、みみみのうらはっ、ふぁあ! ぞくぞく、しちゃっ、やひっ、ひひひひっ、あひゃぁーっ!」

山城がより感じるところを探るように、あちこちを舐めつくす。脇の下、首、脇腹、へそ、鎖骨、胸元、耳、二の腕等々

不幸な事にどこを舐められても山城は感じてしまう。ずっと同じ場所を刺激されてもそうだし、代わる代わる別の場所を舐められても緩急が付いて体をひくつかせる。

ぶるぶるとしきりに体を痙攣させて、胸を前後させる。落ち着こうにもなぜだか提督に舐められた部位ほど敏感になってしまい、空気と触れ合うだけでもくすぐったくなってしまう

山城(おかしい……こんなの、ぜったい、おかしいわ……姉さま以外の人に、触られて、いたずらされて、わたしが、こんなかんじるなんて……こんあ、こあんなの、ぜったいに、おかしいのにぃ……)

山城「うぁあっ、あはははっ! はひっ! ひゃっ、ああっ! ははははっ! ひゃっ、ひゃぁあっ! も、ま、まっへ、まちなさっ……ふふふっ! くきっ、あひゃひゃひゃ! だめっ、だめだった、いっへえ! うぁあはははっ! いひぃーっ! いっ、ふくくぅ!」

山城「も、ひゃっ、はへっ、あははははっ! うふふっ、へひっ、おほほっ! でひゃっ、でちゃっ、でるでるでるでるぅっ!! うふふふっ! ふふふっ! はぁああーっ!」

下腹部と太ももをもじもじとすり合わせ、今まで以上に抵抗するが碌に意味はなくむしろ提督の加逆心をあおるだけの結果になってしまう。

山城「やめっ、やめてくださっ、ひひっ! こっ、こんなっぁ、いひっ、いやっ、いやぁあはははははっ! もれちゃっ、もれっ……ああっ! ああああっ! あひゃひゃひゃひゃっ!」

しーーっ……じょろっ、じょろろろろろっ

山城「ああっ……あぁあ……ああはっ、ひひっ、もらして、わたし、おもらし、して……ふ、ふふふふ……」

山城の太ももを伝ってきつい臭いのする黄色い液体がしたたり落ちる。

山城「う、ふふ……ふこ、ふこうだわ……」

ぶつぶつと呪怨でもとなえるように、いつもの口癖を吐き出す。ぴちゃん、ぴちゃんとつま先から尿が垂れてくる。


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