提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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157: ◆8IZb4mk.wU[saga]
2018/08/09(木) 00:24:41.95 ID:o5Zjxbtk0
いい加減に由良が悶えてきた隙を見計らって提督は次の段階へと突入する。自身の下腹部を露出させ、反り返った逸物を外に出す。

スカートをめくり、下着を強引に脱がし、同じく由良の下腹部、もとい臀部を露出させる。

由良「あっ、あ♡ まって、くださ♡ ぬがす、なら、じぶんで……っ♡ ぬぎっ、ますからっ♡ あっ、うぅんっ♡」

衣服越しではなく、直に尻肉をつまみ揉みしだくと先ほどよりも一段といい反応をする由良。

そのまま逸物を臀部にあてがい、こすりつけ合う。

由良「はぁあ……あつい、の……ごしっ、ごしっ♡ すられてっ……かたいので、こすれ♡ てぇ♡」

由良の体をがっちりとホールドして、自分の体を軸に剛直を尻肉に突き立てるかのごとくこすりつける。

にゅぷっ、ぬぷちっ……♡ ぬるるっ♡ にゅるっ、んぬむ……ぬろぬら……♡

ぬぷっ、くぷっ……ぬりゅりゅっ♡ ぬるっ♡ にゅりゅっ♡ ぬぱっ……♡

粘性を持った人肌同士が一切の加減無く乱暴に擦れ合う。未知の感触を前に互いのボルテージが見る見るうちに上がっていく。

由良「はっ、ふぅ♡ ふぅう……♡ ああ、ぬるぬる、して……これ、あたま、とけちゃ、い、そ♡ ああ、ふぁあぁ……♡」

弾力のある尻肉が思わぬ方向に剛直をはねのけようとするものだから、提督も由良もどんな感触が次の瞬間に待っているのか予想もつかない。

ただ分かっているのがこの柔らかいものと硬いものをこすりつけ合わせる行為がこの上なく、体も心も溶かしてしまうほどに気持ちいいということだ。

由良「うぁあっ♡ あんっ、ふぁっ、やぁ、ぁんっ♡ お、しりがぁっ、これっ、ぞくぞくしてっ♡ んぅうっ、いっ、ああ♡」

由良(わかんない……っ、耐え方が、わかんないっ……♡ おしりで、気持ちいいの、我慢のしかた、ぜんぜんっ、わかんないっ)

由良(ごしごしっ、ぬるぬる、されるっ、だけなのに……提督さんの前で、はしたない声、すこしも、がまんできないっ♡)

由良「んひっ、ひっ♡ ひぁあ、あっ♡ はぁーっ、ふぁぁあ♡ ぬるぬるしてっ、あっ、ああ♡ だめ、っ、ちょっ、とめて♡ くださっ♡」

にゅるるぅ……♡ ぬ、ぷぷ……っ♡

ぐち、にちゅるっ♡ にゅるっ、んぷっ、ぐぷっ♡ ぬるんっ♡

由良「ふぁっ、ああっ……いぃんっ♡ そこっ、そこっ♡ そっ、こぉ♡ つかれてっ、あついぃ♡ かたいの、おしりっ♡ ぬるるぅってぇ♡」

由良(だめっ、はずかしっ、こんなえっちなこえ♡ だしちゃ……だめなのに、からだ、いうこと♡ きかないっ♡)

本来暴走した提督の性欲を諫めるために自らの体を差し出したというのに、今やものの見事に組み伏せられ屈服させられてしまっている。

由良(ああっ、それでも……ていとくさんがっ、きもちいいなら……♡ ゆらは、もう……どうにでも、なって……♡)


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