提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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159:これで合ってるかな? ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/08/11(土) 03:12:33.90 ID:Zn95xFT00
もはや恥も外聞もなく刺激に反応して嬌声を大きく上げるだけの由良。

永遠とも思えるような快楽の責め苦は実のところ一刻すらも過ぎてはいない。この変わりようを見れば淫蕩と思われても仕方ないだろう。

由良「うぁっ♡ はひっ、んっ……くぅ、うんっ♡ はぁ、はへぅ♡ あっ、あぁあ♡ へああっ♡♡」

亀頭が突き刺すように尻肉をえぐるかと思えば、竿の部分がねっとりと肌同士をこすり合わせる。尻から剛直を離す際、カリ首がほんの一瞬だけ柔肌を引っかく。

ぬちゅっ、ぐじゅっ♡ ぬちぃ、ぬる♡ ぬるるぅ……こすっ、こしゅっ♡ くちゅっ、ぬぷぷ♡ にゅるぷっ♡

そんな腰の前後運動が何度続いたことだろうか。形のいい由良の臀部に雄臭い我慢汁が満遍無く塗り広げられる。

提督「あ”っ……っ! ぐ、ううっ! はっ、あぁ……っ”!」

由良「ひゃひっ、あぁあ♡ んぁ、へ、てーとくさ……え? おっ、おわり、でふか……っ? っ♡♡」

ビクビクと体を痙攣させながらも由良は提督の奇妙な行動に気がそがれる。

射精するまでこの暴走は止まらない、それなのに止まることがあるのか、と。

その疑問に対する答えはすぐに出た。直後に剛直が菊門……即ちアナルに対して宛がわれる。

由良「えっ? うっ、うそっ……ちがっ、ていとくさんっ! そこはいれるところっ、じゃなっ!!」

由良は初めて本心から拒絶をしようとする。反射神経で駄目とか嫌とかは言うものの、それらは本心からではない。

だが今回ばかりは本当の拒絶だった。だってそこは性交に用いる場所ではない。

由良とて生娘ではない。そう言った行為があるのも知っているが、排泄物を出す穴で成功をするなんておぞましくて考えたこともない。

だから思わず本気で拒絶しようとしたが、無理だった。

由良(う、そっ……うごけな、いっ!)

提督は覆いかぶさるようにして由良を組み伏している。上半身ががっちりと締められていてまともに動かすことができない。下半身も足をジタバタと動かす程度にしか動かせない。

艤装を背負い、海上に出撃すれば鉄の戦乙女と称される艦娘も、艤装も何もなければ一般人より多少強い程度の少女でしかない。ましてや組み伏せているのは男性で、しかも腐っても軍人である提督だ。由良が抜け出せるのは、万に一つもない。

由良「まっ、まってっ、提督さんっ! そこっ、ちがうっ、ちがいますっ! そんなきたないとこっ、だめっ! だめっで……っ♡♡♡」

由良の静止を聞き入れることなく、無情にも剛直はアナルへと挿入される。

ぐぢゅっ、み”ちみ”ちみ”ちっ……っっ!! ぐぢぢっ、ぐぬ”っ、ぬぶぶっ……♡♡

由良「あぐっ、はっ……かっ♡ ひぎっ、うっ♡♡ あ”あ”あ”っ♡♡」

ぴっちりと閉ざされているアナルを無理やり押し広げ、肉を裂くように奥へ奥へと、より深く挿入する。

感じるのは無理矢理入れられた圧迫感と痛み、そしてそれ以上の快楽だった。

由良(うっ、そっ♡ なんっ、れっ♡ なんでこ、れっ……♡♡ こんなにっ、きもちい、のぉっ♡♡)

痛い、確かに痛い。文字通り引き裂かれるような痛み。痛みのあまり呼吸すら荒ぐ。でもそれ以上に、この熱くて硬い棒からは快楽を感じてしまう。

由良「はへっ、はひっ……い”ぃ♡ ひぐ、ぅっ♡ んぉ、はっ、あっ、ああ♡ はっ、はっ♡ うあぁっ♡♡」

由良「はっ、おっ♡ お、くぅう……♡ まっだっ♡ お、おくっ、はいぃ、ってぇ♡♡ あぐぅっ♡ ぎうっ、ひっ♡ うああっ♡♡」

肛門がずっぽりと根元まで咥えるころには、先ほどまで愛撫されていたのとほとんど変わらない快感が体に駆け巡っていた。

由良「はっ、はぁっ♡ うぁっ♡ はぉーっ、へっ、は……ひぎゅっ♡ んぉおっ♡ お、くっ、からっ♡ ひき、ずりぃ♡ へぅうっ♡♡ らされぇっ♡♡」


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