提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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161: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/08/11(土) 03:57:05.85 ID:Zn95xFT00
乙女が出してはいけないような、獣の鳴き声のような声とともにゆっくりゆっくりと剛直が引きずり出される。

きゅうきゅうに締め付けているアナルはぴったりと剛直に引っ付いており、抽挿とともにめくれ上がる。

由良「んぐっ、ぁあ♡ そ、それっ、だめっ♡ だめ、ですぅうっ♡ てっ、て、とくさっ♡ ぁあっ♡ んああ♡ そ、れ、され、ひうぐっ♡ わたしっ、ゆっ♡ ゆらっ♡ おかしく、なっちゃっ♡♡」

由良の嫌な予感通り、半分ほど引き抜かれた剛直は再び奥へ挿入される。

ぐぬぶぶぶっ♡♡ ごりゅりゅっ♡ ごぶ、ぬぢっ♡

由良「ひっ、はうぐっ♡ んぉおっ、はぁあああっ♡♡♡」ガクガクッ

由良(−−っ♡♡♡ いまっ♡ イった♡ イっちゃった♡♡ あたまんなかっ、はじけてっ♡ まっしろにぃ♡♡)

アナルセックスなど言い方を悪くすれば臓物の中をかき回しているのとそう大差ない。にもかかわらず抽挿の刺激は身体中を駆け巡る快楽の電流となり襲い掛かる。

由良のその行為に対する嫌悪感はその衝撃であっという間に吹き飛んでしまった。

由良「あぅあ”っ あひっ、ひぃ……はっ、ふぁあああっ♡ あっ、んぁあ♡ ひぎゅっ、んひっ♡ ひゅっ、ふっ……♡♡ く、ぅふっ♡ イぃんっ♡」

由良「はっ、はぁあ♡ あぁあぁっ♡ んぁあーっ♡ んぃっ、ひっ♡ ひはっ、へぅ♡ ま、まひゃっ、きへっ♡ んひぃいいいっ♡♡ はへぁあああ♡」

由良「ふぎゅっ♡♡ イっく♡♡ もっ、ゆるひっ♡ ひぇっ、ひんっ♡ イキまひはっ♡ イってますっ♡ さっき、からっ♡ ずっと、ぉおおおあっ♡♡」

由良「ごめんなさっ、あはっ♡ ごめんっ、なあっ♡ てーとくっ、てっ♡ いときゅっ♡♡ っ♡♡♡ んんんっ♡ てえとくっ♡ さぁっ♡ てーとくっ」

由良「おっ、おひりっ♡ ごりゅごりゅっ♡ ひはぁ♡ ごちゅごちゅっ、おなか♡ おくっ♡ よろこんじゃっ♡ おしりっ♡ ゆるんじゃあああっ♡♡」

引き抜いては奥深く入れ、また引き抜いてまた奥深く入れ、そんな単調な作業を繰り返しただけで、由良は見る影もなくなっている。

大粒の涙を流し、半開きの口からは涎を垂らし、か細い腕で提督の腕にしがみつき少しでも快感を紛らわそうとしている。

快楽に抗うも、全く抗えてない様。この上なく無様で、滑稽な姿。普段の貞淑な姿からは想像もできない程に乱れ狂っている。

その滑稽で無様な姿が提督の射精欲を促す。

由良「んきゅっ♡ ふぁあ♡♡ ひんっ、ひっ、おああっ♡ ゆっ、ゆらぁ♡ だめぇっ♡ はっ、はぁあっ、ゆらがっ♡ だめになっちゃ♡ やぁっ、いぃんっ♡」

由良「あっ、あぁっ、あ”あ”ぁっ♡ おなかっ、おっ、くぅ♡ ふくらんっ、でぇっ♡♡ らめっ、だめぇ♡ ふあっ、あっ♡ それ、されちゃっ♡ ゆらっ♡ ほんとにぃい♡ んんあっ、おかしっく♡ なっちゃうからぁ♡」

由良「だめっ♡ だめぇっ♡ だしちゃっ、あっ、そこぉっ♡♡ ふひぃいっ♡ ひはぁああっ♡ そこっ、よわっ♡ ひゃめっ、やめへっ♡ だしちゃっ、あっ♡ だめっ♡ イく♡♡ イくイくイくイくっ♡♡♡」

ぶびゅっ♡ びゅぶっ、びゅっ♡ びゅびゅっ♡ びくんっびくんっ♡♡

由良「〜〜〜っっ♡♡♡ はっ、へぁ……♡♡ んんんんんんんんぅっ♡♡♡」

がくがくがくっ♡ ひくっ、ひくひくっ♡ 

トロトロに蕩けたアナルを精液が蹂躙する。精液が肉壁を刺激するたびにビリビリとした快感で体が埋め尽くされる。

由良「あっ……♡♡ はへっ、ひ……♡ んぉ、か……ふひんっ♡♡」

射精が収まり逸物が引き抜かれても、快楽の余韻で断続的に由良は果て続ける。お腹の奥底でポカポカとした温かさとビリビリと響く衝撃が当分引きそうにもない。

ドロり、と由良の尻穴から白い粘液がこぼれだす。パクパクといまだに締まらずに開閉する肛門とほとんど触れられていないはずの淫部がぐじゅぐじゅに濡れそぼっていた。


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