提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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[saga]
2018/03/29(木) 22:21:55.27 ID:vHhO1MSr0
提督の理性【27→-71】ブレイク
提督「……さて、……明石の工廠までの道のりは長い。なるべく人通りの少ない道を選んで、艦娘に会わないよう、っ、気を付けて進もう」
由良「はい」ガチャ
そう言って執務室を出た直後であった。
千歳「あら、提督、由良さん。どこかへお出かけですか?」
由良(……いきなり鉢合わせですか)
提督「ちと、せ」
提督の血が沸き立つ。由良の前では強がっていても、実際の所、度重なる実務と戦争の繰り返しで提督の理性は擦り切れていた。
そこに加えて明石の媚薬である。徐々に媚薬の熱は提督を侵食し、文字通りその血肉を変えていた。歴戦の勇士も一人の男であり、劣情を催せば誰もが皆等しく獣であることを自覚させれた。
だがそれでも、一度は耐えた。プライドか意地か、由良の前で痴態をさらすわけにはいかないという一心で、一度は耐えた。
提督「」フツフツフツ
だが二度目は駄目だった。心身ともに完全に獣欲に支配された提督がすることはいたって単純だった。
ビリィイイイッ
由良「え」
千歳「え?」
嬲って犯す。熱の衝動のまま、その豊満な胸を。
千歳「きゃっ、きゃああああ!」
由良「え、ちょっ、てっ、提督さん!?」
提督「フーッ……! フゥ"ーッ……!!」ギンギン
由良「ていっ、とくさん……っ! おねがいっ、正気に、もどって……!」グイッ
由良(そ……んなっ、艤装をつけてないとはいえ……艦娘より力があるなんて……っ)
由良が必死に提督を止めようとするがまるで意味をなさない。
千歳「あの? 提督……!? なにしてっ、きゃっ……!」
二人の制止も困惑も無視して、千歳を廊下の壁へと押し寄せる。
ブチッ、ブチブチブチッ……ッ!
千歳の衣服を素手で引き裂き、その上からでもありありと主張している巨乳を露にし、むしゃぶりつく。
千歳「ひゃんっ! ちょっ、とぉ……ていとく、そんなっ、がっつかなくても……っ、んっ」
千歳「んっ、くっ……ていとく、ちからっ……あっ、つよっ……は、ぁんっ」
ぢゅぱっ、ぢゅぅう……ぢゅぷっ、じゅぽっ
恥も外聞も気にせず、はしたない水音を鳴らしながら千歳の乳房へとしゃぶりつく。
千歳「やっ、ていと、くっ……ぅんっ、やめてっ、くださっ、あっ、ぁんっ……あとに、なっちゃ……ひぁんっ!」
千歳「あっ、んぁっ……ぁくっ、はっ、はずかしっ……ですからぁ、んふっ、へんなこえ、でちゃっ……くぅんっ♡」
千歳(なんで、私、いくら提督が相手だからって、無理矢理されてのに、感じて……)
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