提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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180: ◆dwWFAvwvfc
2018/10/16(火) 23:57:25.27 ID:yqBEJO5z0
舞風に引っ張られ、どこぞの空き部屋へと連れ込まれる。

息を荒げた提督はぼんやりとした頭で自制を続けているが、直にその我慢も限界を迎えるだろう。

舞風「て、提督……とっ、とりあえず座ってっ、今楽にしてあげるから……」

ズボン越しからでも伝わる熱気に触れつつ、ジッパーを恐る恐る下ろしていく。

舞風「うっ、なんかもう……深海棲艦みたいな見た目してる……」

舞風「しかも、ぴくぴく脈うってるし……で、でも、仕方ないよね……舞風がエッチな気分に、させちゃったんだし……」

意気込んで性処理をすると言ったものの、勿論そんな経験は舞風にはない訳で、雑誌や風のうわさ程度に聞いた知識で提督の逸物を扱き始める。

舞風「えっと……んっ、確か舐めたりするのが、気持ちいんだよね……れろっ」

舞風の小さな舌が逸物を撫でる。びくん、と提督が体を震わせ高まっていく。

舞風「つぷっ……ちゅっ、ふむ……ぺろぺろ、れろっ、れるる」

舞風「んふ、ぷ、ちゅっ、ちゅっぱっ……んちゅっ、ちゅる、ちゅぱちゅぱ、ちゅう……っ」

舞風(こんな感じで……提督は、気持ちいいのかな……)

上目遣いで恐る恐る提督を見る。息を荒げながらもされるがままの提督を見て、ひとまず安心する舞風。

舞風「れる、れろれろ……ちゅっ、ぺろっ、くぷ……はぁ、はぁ、ふぁむ……ぢゅっ、ぢゅう、んぱっ」

舞風「はぁ……ん、んぷっ、ぴちゃっ、れろっ、ぺろっ……ぁむっ、んぷ……ちゅぱっ」

舞風(なんか、どんどんぬるぬるした汁が出てきて……あたしまで、変な気分になっちゃいそう……)

舞風「ちゅっ、ぢゅ、ぺろぺろ……ぴちゃ、れるっ……んぁ、は、はふ……んちゅっ、ちゅる、れろぉ……」

舞風な小さな口では大きく反り返った逸物を慣れないこともあって咥えきれない。

だから舌を這わせ、唇で愛撫し、手のひらでごしごしとしごき続けているが、微妙な刺激の足りなさがもどかしくあった。

舞風「んふっ、はぷっ、ちゅ、ちゅふ……んぱっ、ちゅ……どんどん、あつくなってきてう……れろっ、ぺろぺろ……」

舞風(あつい……あたし、まであつくなって……あそこが、むずむずする……)

舞風「んるっ、んぅう……ちゅぱっ、ちゅぱっ……ふぅー、ぁ、はぁー……ぺろっ、ぺろぺろぺろっ、ぢゅぽっ、ぢゅるる♡」

舞風「ぴちゅっ、ぢゅぷぢゅぷ……んぶっ、むちゅっ、んぅ……はぁむ……じゅぽっ、ぢゅろろろろ♡ ちゅううっ、ちゅっ♡」

提督の先走り汁に含まれた媚薬が舞風を少しずつ、しかし確実に淫らにする。

ほんの数分前まで咥えることを躊躇していたはずなのに、今やもう戸惑いながらも一心不乱に逸物を頬張ろうとしている。

トロンと目を潤ませながら虚ろにし、顔も体もほんのりと赤みがかって、発情期の獣のようになっている。

舞風(ほし、い……もっと、おちんちん……なめてたぁい……♡ あたま、ぽかぽかして……すっごい、しやわせぇ……♡)

舞風「ぢゅぶっ、ぢゅびっ、ぐぶっ、ぢゅぽっ♡ んんっ、ぴちゅっ、ぢゅっ、ぢゅるっ♡ ぴちゃっ、ぢゅろっ、じゅぽっ、ご、んぷっ、ふぁ、あぶっ、ぢゅうっ♡ 」

舞風「んう♡ じゅぱっ、じゅう♡ ぢゅじゅ、んぉ♡ れぢゅっ、れろ、びゅぶ、ぢゅぶ、ぢゅぅ♡ はぁ、ふぁぶっ、ぢゅぽっ、ずぞぞぞっ♡」

舞風「はぁ、はひっ……ぢゅるるぅ……ぺろっれぇろぉ……すき……おちんちん♡ あつくて、ちゅぱっ、すてき♡ んぉちゅっ」


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