提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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183: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/10/18(木) 23:02:41.53 ID:eOkTg6hJ0
舞風「はぁ♡ はひぃ♡ んぁ、ふぁ……ほしぃ、れろ♡ れろれろ、んちゅっ♡ もっと、これぇ……んろ、ぺろぺろ♡ おちんちん、ほしいよぉ……♡」

体をくねくねビクンビクン身じろぎさせながら、おねだりするかのように逸物を嘗め回す。

そんな痴態を見せつけられれば、ただでさえ止まる気配のない提督の暴走はより加速する。

舞風「あひんっ! あっ、あぁっ♡ だっめぇ、さわっちゃぁ、きゃあんっ♡」

舞風を抱きかかえ駅弁といわれる体位で、秘所に逸物をあてがう。

舞風「うぁ♡ あぁあ♡ そこ、びんかんだからっ♡ ふいぃっ!? あっ、はぁあ♡♡」

にゅるっ、つぷっ、くぷっ♡ ぬぷぷ♡

驚くほど無抵抗に膣は挿入を受け入れた。まるで舞風当人よりも待ち望んでいたかのように、あっさりと逸物を咥えこみ奥へ奥へと侵入を許す。

しかし咥えこんだ逸物を逃がさぬようにきゅうきゅうに膣内で締め付ける。

舞風「んあぁ♡ はひっ、いんっ……♡♡ はっ、ぁああ♡ お、おなか……てーとくれ、いっぱいにぃ……♡」

自らの体躯に見合わぬサイズの逸物を受け入れながらも、苦痛を覚えるばかりか恍惚とした表情を浮かべる。全身に鳥肌が立ち背筋のぞくぞくが止まらない。

まるで中毒患者のようだが、この快感を抑える術を舞風は知らない。ただただ流されるばかりだ。

舞風「んっ、はっ♡ うああっ、うごいて、あぁんっ♡ なかっ、ごりごりっ♡ けずらへぇ♡」

舞風「あっ、あんっ♡ ひやぁ、あああっ、く、ぅふっ、ふひっ、いいい♡ い……ひぎゅっ、はへあ♡♡」

舞風「ああっ♡ ああ♡ あーっ♡ ふぅう♡ あんっ、そんなっ♡ はげしいっ、これえ♡ こんなっ、ひああ♡」

舞風「あっ、あっあっ♡ あっ、もっ、これっ……イっく♡ イっちゃぁ……はひぁ♡♡」ビクビクビク

ぷしゃっ、ちょろろろ♡ ぷしぃい……♡

蜜壷から潮を吹き、提督の体を伝って流れ出ていく。

舞風「う……あ、は……いぃんっ! ほぉ♡ お、くうぅ♡ あっ、ま、っれ♡ いま、イってる、からぁ♡ うぁあ♡ イってるのに、ごりゅごりゅっ、されちゃああ♡♡」

舞風が絶頂しようと提督は注挿をやめる気配はない。逆にその勢いはどんどんと早くなっていく。膣内もそれに合わせ、おねだりをするようにうねりだす。

体が快楽を求める反応に舞風の意識が付いていけてない。提督の体液という媚薬に体がどっぷりつかって、底なし沼にでも落ちたかのようにずぷずぷと沈んでいくだけ。抗うこともできず。

舞風「くっひぃい♡♡ あ、あたまぁああ♡ おかじっ、おかじくなるぅ♡ イく♡ まひゃ、イくぅっ♡ ひあ、はへっ、あっ♡ ああーっ♡ イってるのに、っ♡♡ またイくぁあ♡ うぁあーっ♡」

舞風「おっ♡ おぉ、おなっ、おなかぁ♡ おなかっ、おきゅっ♡ ふああ♡ あひっ、いひぃっ♡ はぁっ、はぁあ……っ♡ おく、イってぇ……っき、ひい♡ おなか♡ はじけてるぅ♡♡」

舞風「んぁあっ、ふ、はぁあ♡ イって、ずっと♡ イってえ♡♡ も、むり♡ とめっ、とめへっ♡ もどって、これなくっ♡ なっちゃぁあ♡♡」ジョロロロ


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