提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
186: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/10/25(木) 22:37:31.43 ID:Hq6qvZH60
舞風「はぁ♡ ひぁあっ♡ あ、うぅうんっ♡ もっ、げんかいっ♡ むりなのっ♡♡ んひっ♡ ひやああ♡ あぁーっ♡」

舞風「おっ、おまんこっ♡ かきまぜられてっ、こんな、あっ♡ あひぃいいい♡」

舞風「うぁっ♡ あっ、おしっこ、とまんなぁ♡ こわれちゃっ♡ もっ、こわれちゃああああ♡♡」ジョボボボ

体をゆすり一突きするごとに舞風の体が弓なりにしなる。口からも膣からもだらだらと涎や愛液をたらし続ける。

舞風「おぉあ♡♡ あひっ、ひぃいんっ♡ あひゅっ、こへっ♡ くひいっ♡ いいいっ♡ えぁっ、おっ……くひゅうう♡♡」プシャアアア

呆けた顔、白黒させた目で虚空を見つめ、快楽にむせび泣く姿は一周回って悲惨ですらある。

舞風「はうっ、ひぃあんっ♡♡ あっ、そっ、こぉ……♡ ひゃあんっ♡ んんっ、だめ、すごっ、きちゃっ……んぃいっ♡♡」

どぷっ♡ ぐぷぐぷぐぷっ♡ びゅるっ、びゅっ♡

舞風「ふぃ、はぁ♡♡ 〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡ ふぇあっ♡ うぁあ〜〜〜っ♡♡」ガクガクガク

射精と同時に壊れた水道管の様に潮を吹きちらす。蕩けた顔から響く絶叫は間抜けな遠吠えのようで、潮吹きの有様と合わせて上手にマーキングができなかった犬のようだ。

舞風「――っ♡♡ ほぇ、あ♡ ひきゅんっ♡♡ ふひ……いひっ♡ うあっ、あー……あぅ♡」ビクビクビク

一頻り射精を終えた提督は舞風を離す。支えを失った舞風は泥の様にべちゃりと床に倒れこみ、不規則な痙攣を続ける。

舞風「あ……♡ こひゅっ、ふひゅっ♡♡ うぁあ……? っ♡♡ んぉ、あっ♡ イ、く……っ♡♡」プシャッ

絶頂の余韻からか、それとも体の内側からどっぷり浸かった提督の媚薬体液の影響か。何もせずとも舞風は絶頂を起こす。

幼い肢体から快楽が抜けきるにはそれから大分長い時間をかけることになった。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
416Res/370.74 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice