提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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今更ですがHシーンの時だけ地の文入れます。
◆dwWFAvwvfc
[saga]
2018/03/29(木) 22:54:32.75 ID:vHhO1MSr0
千歳(提督になめられたところ、すごい、ピリピリする……それに、なんだか、すごい……きもちよくて……あたま、ぼーっとしちゃぅ……)
千歳も提督自身も分からぬことだが、媚薬を盛られ続けた結果、提督の体に変化が訪れていた。
提督の唾液や血液、精液などの体液全般に、興奮作用、感度の増加、発汗発熱、意識の酩酊、その他諸々の効能が付与された。
有体に言うと提督の体液もまた媚薬となっている。明石の媚薬はただ服用者本人を発情させるだけでなく、服用者の体液を同様のものにする効果も持っていた。原本に比べればその効能は非常に小さなものだったが、今この場でなら十分すぎる作用であった。
そんな事はつゆ知らず、提督は千歳のきめ細やかな肌を、乳房を舌で嬲る。その度に千歳の抵抗力はなくなり、その代わり快楽が浸透していく。
千歳「はふっ、あっ……んんっ! ひぁあ……くっ……ふぁあ!」
じゅるっ、じゅぱっ……ぺろぺろ、れろぉ……じゅぅうう
千歳「あっ、ひゃ……っ、そんなっ、なめっ……かたっ、しちゃっ、あぁんっ!」
千歳「んあぁっ、したっ、だめぇ……あっ、なんでっ、なんで、こんなっ、ああっ! あっ、かんじてっ、はっ……あ、くっ、ひゃっ、はっ……!!」
豊かな乳房をキャンパスに見立て、媚薬の滴る舌の絵筆で、そのキャンパスを快楽一色に染める。そうなると残った白紙の部分はもはや一つである。
ガリッ、ズッ、ズゾゾゾゾッ!
千歳「あひゃあっ! だめっ、ちくびっ♡ すっちゃ、そんっな、つよ、くぅうんっ!!」
背後は壁際であるため、背中を仰け反らせる余裕もない。不自然な体勢になり、千歳の体に提督は覆いかぶさっていく。もちろん攻めの手を休めることはしない。
千歳「あっ! あぁっ! だめっ、すっちゃっ! だめぇっ、はぁんっ♡ そ、こっ! びんかん、なのっ! んああっ♡」
ビクッ、ビクビクッ
ジュルルッ、ジュゾッ……レルレルレルゥ……ぴちゃ、ぴちゃぁ……
千歳「あぁっ♡ したっ、したでっ、あっ、ふぁあっ♡ した、だめっ……んぁあ♡ ちくびがぁっ、そんなっ、すっちゃ……っつ、つよっ♡ ひぃんっ♡」
千歳(むねっ、ぜんぶっ……なにこれっ、きもちいいっ、こんなっ、からだじゅう、ぞくぞくしてっ♡)
千歳「はっ、んっ♡ んぁっ、つよくっ、すっちゃ、だめですっ♡ でませんからっ♡ おっぱいぃ、でませんからぁっ♡ はぁあ♡」
まるで赤子が母親に母乳をせがむかのように、熱烈に乳首をし続ける。違いがあるとすれば吸う側の提督は立派な大人であり、吸われる側の千歳は何をしようと母乳を出すことはない、ということだ。
とはいえ、今の提督にそんなことを考える余裕も理性もない。自らの欲望のまま性を発散させる。
千歳「んぁあっ♡ またっ、つよ、っくぅ……♡ うぁ、はふっ、ひぃんっ♡ だめっ、ちくびぃ、のびちゃっ……すわれて、ああんっ♡ おっきく、なっちゃっ♡」
千歳「はぁあっ、んぁっ♡ あんっ、はっ♡ はぅうんっ♡ あっ、ひんっ♡ はっ……へぇ……ひ、ぐっ……ああーっ♡」
無理矢理に胸を揉みしだき、舐めつくし、吸い上げる。愛のかけらもない乱暴な行い。それなのに千歳の快楽のボルテージは臨界点にまで達しようとする。
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