提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
212: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/10/27(土) 01:28:46.79 ID:OOVy8uVA0
夕張「――うぁああ♡ はひぃ、いっ♡ あっ、もっ、ゆっ、ゆるしっ♡ はうっ♡ ゆるしてっ♡♡ あああっ♡」ヴヴヴ

提督「駄目だ」

夕張「も、もうっ♡ さ、さっきからぁっ♡ ず、ずっと♡ イっ、イき♡ イきたいのっ♡ じ、じらされてっ♡ ひゃっ、くぅう……♡」ヴィーン

提督がお仕置きと称して夕張の体を弄ぶこと早十数分。夕張は蕩けた顔に涙をにじませながら懇願する。

元々この場所は夕張の隠し部屋と言うことで、人には言えないあんな物やこんな物も多数仕舞われていた。

それを提督が見つけ出し、両手両足を拘束されたまま、大人のおもちゃで全身を愛撫されていた。

夕張(お、おかしい……♡ い、いくら自分の性癖に、ドストライクだからって……この感じ方は、ふつっじゃっ♡ ないっ♡)

夕張には知りえないことだが、提督の体液は明石の薬で媚薬になっており、夕張が追加で薬を飲ませたせいで一時的にだがそれはもっと強力になっている。

気化した汗が天然の媚薬アロマになる程度には。本人の自業自得なので、全く同情には能わないが墓穴を掘ってしまったことは事実だった。

ほんの数分で気化した汗は夕張の体を熱く発情させ、娼婦の様に肢体を淫らに変貌させていた。

夕張「あっ、あああ♡ そ、そこっ、よわ……っ♡♡ イ、イく……っ♡♡」キュンキュンキュン

さっと秘所にあてがわれた電動マッサージ機を離す。ズル剥けになったクリトリスがビクビクと痙攣しもっと欲しいと訴えているようだ。

夕張「くひぃいい♡♡ おっ、おねがぃいいい♡♡ あやまりっ、ますっ♡ あやまるからっ♡ おねがっ、おねがひぃいんっ♡ むねっ、むねえ♡♡」

腋と乳房の間あたりに振動を走らせると夕張はまたも全身をくねらせ、快楽に見悶える。この短い時間の中で何度も見られた光景だ。

夕張「むねっ♡ それっ、だめぇ♡ ぶるぶるっ、してっ♡ また、イっ♡ イぃいいい♡♡」ガクガクガク

夕張「はひゅっ、んあ♡ お、おねがっ♡ ちくびだけじゃっ♡ たりないっ♡ ろぉたぁらけじゃっ♡ たりないのっ、だからっ♡ あっ、うぁあ♡」

ほんの偶然で触れた太ももを、指で優しく撫でるだけでも過敏に反応してしまう。

夕張「イっ、イくっ♡♡ こんどこそっ、ぜ♡ ぜったぁ……っ♡♡ 〜〜〜〜っ♡♡ あああああああっ♡♡」ヴヴヴ

夕張「きひっ、んやぁあっ♡ おねがぃっ♡ じまじゅっ♡ イかっ、イかへれ♡♡ はぅうう♡ どこれも、いいからっ♡ きひぃい♡ うぁあ♡ またクるぅ♡♡」ビクビクビク

提督「駄目だ、お仕置きだといっただろう?」

目の前の男もきっと自分と同様に快楽にふけりたいはずなのに、なぜかそれをコントロールしてる。

自分で蒔いた種とはいえ、理性を保ったまま暴走することの空恐ろしさを身をもって体験していた。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
416Res/370.74 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice