提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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238: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/11/01(木) 00:29:24.25 ID:oTGu5Rzt0
瑞鳳「んろっ、れるれる……ちゅぷっ、ちゅっ♡ んふ、提督ピクピクしてる、かわい、じゅるぅ、ぢゅっ、ちゅうう」

千代田「んもっ、んちゅっ、ぴちゃっ、ちゅぷ♡ あっ、だめ……わたしもするん、らから……っ♡ ぺろぺろ、ぺろぉ」

千代田(なんか、また……提督の、舐めてると頭がぼんやりしてきて、きもちい……っ♡)

夢中になって二人が奉仕を続けていると、てらてらと我慢汁がにじみ出てくる。

千代田「ていとく……あむ、ちゅぱっ♡ れろ、んぷ、はぁむ……ぢゅっ、きもちいい……? れるれるれる……」

瑞鳳「ちゅっ、ちゅぅ……ぢゅぽ、ぢゅっ♡ んぇ、おつゆ、あふれてきて……つぷ、ちゅう♡」

逸物を隔てて二人の美少女艦娘が舌を絡ませる光景は聊か以上に劣情を加速させ、あっという間に射精にまで押し上げる。

びゅるっ♡ びゅっ、びゅびゅびゅ♡

瑞鳳「きゃっ、あむっ♡ ちゅっ、いっぱい、でてっ♡ れるっ、こくっ♡ ぢゅぶ、ぢゅうう♡」

千代田「ふむっ!? ごくごくごく……♡ う、そっ、れろっ、もう? はぁ、ちゅっ、ちゅるる♡」

困惑しながらも溢れてくる精子を舐め取る二人。射精の早さに驚いていることは確かだが、それ以上に精子を舐め取ることに目がなく執心している。

千代田「れるっ、れうっ♡ ちゅーっ♡ ん、ぷ……うそ、っ♡ はぁ、んっ♡ あんな、出したのに……はぁ、まだこんなおおきいまま……んっ♡」

瑞鳳「ずぞぞっ♡ ぢゅう、ぢゅるる、ぢゅ♡ ぺろぺろ……提督、あっ♡ ま、だ……シたい、ってこと……? んっ、れろれお♡」

全ての生死は舐め取れず顔に幾筋化の白い線が垂れてくる。二人の汚された姿にまたもや興奮したのか、逸物はすっかり元通りだ。

千代田「はぁ、はぁ♡ れるっ、ちゅっ♡ ちゅっぱ♡ ちゅう、ちゅるるっ♡ れろっ……んっ、ぁんっ♡ はあ、は……ちゅ♡」

瑞鳳「ぢゅろぉ……♡ んぶっ、ふむぅ……♡ んくっ、えぷっ♡ んぷ、ぢゅぷ♡ ぢゅっ、ずっ、じゅぅう♡」

瑞鳳(おちんちんに、キスして……あっ、わたし……ぬれてる……♡)

千代田「れるっ、れるっ♡ れぷっ♡ んぽっ、ぢゅっ、ぢゅう♡ ちゅぽっ♡ あっ、ま、またっ、おっきく……んぅう♡」

瑞鳳「じゅぽぽっ、じゅぞ♡ ぢゅぅ、う♡ ひーよぉ、だしてぇ……はぁ、はぁむ♡ せーし、だひて……ぁぅっ♡」

びゅーっ♡ びゅぶぶっ、びゅるるっ♡ とぷとぷ……♡

瑞鳳「ひゃんっ、あ、れろぉ♡ もっひゃい、ないよぉ、あむぅ♡ こくっ♡ ごくごく……♡ んくっ、ぁ、ひんっ♡」

千代田「ごくっ、ごきゅ♡ んぐっ、ぢゅう♡ ぢゅぽっ、んぁっ♡ はぁーっ、はっ、ひ♡ ちゅぱっ、ちゅう、ちゅろ、ぉ……♡」

千代田(や、やっぱり……ていとくの♡ なめてると、からだ、びんかんっにっ……なってぇ♡)

二度目の射精を経て、体の中に精液が通う。徐々に体は発情していき、もっともっと精子を欲しがって二人は舌を這わす。

そしてまた射精して、発情は加速する。何も分からぬうちに体は開発され、分かっていても自らを止めるすべはない。

どびゅっ♡ びゅう、びゅるる♡ どぷっ、ぶぷ……びゅびゅびゅ♡♡

瑞鳳「ごぷっ……♡ ごぅ……♡ ごっきゅ、ごきゅ♡ んろっ、ぴちゃぴちゃ、はっ♡ ひゅっ♡ んんぅ〜〜っ♡♡」ビクンビクン

千代田「ぢゅぼぼっ、ずぞぞっ♡♡ じゅるるぅ……んごっ、はっ、せ、し♡♡ かけられて、あっ♡ イく……っ♡♡♡」ゾクゾクゾク

そして何度目かの射精。射精の回数を追うごとに精子の濃度は濃くなっていくばかり一方。

べっとりとした液体が喉に張り付き、鼻腔をくすぐり、女の本能を惑わす。

瑞鳳「あっ♡ あひっ、んぁ? えっ、ふ♡ んぐっ、な、れ……イ、ってぇ……? うぁ♡ ひっ♡」

千代田「んふぅー♡♡♡ すぅうー……♡ あぁ、ぁ……せい、しの、においれ……んきゅっ、あっ♡ はぁあ♡♡」

性器を触らずとも、精子の感触の身で二人は軽く果てる。しかしその疼きは一度訪れたらなかなか引かず、ずっと体の中でくすぶり続け二人を感じさせていた。



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