提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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258:2か月半近く放置して申し訳ございませんでした。不定期ながら再開します ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/01/30(水) 00:14:58.01 ID:cZhcwoKV0
必死の形相でどうにか抵抗しようとする川内。小さな白魚のような手で自らを押さえつける提督の腕をつかみ、押しのけようとするが太い幹の様にびくともしない。

そのか弱い抵抗を煩わしいと思ったのか、提督は川内の首に手を当てあらん限りの力で川内の首を絞める。

川内「ごぎゅ……っ!? おぼぉ、ごぇ……っ! んぐぉ! ぐぶぅ!」

川内(ちょっ、て、とく……そ、れは……シャレになんない……って……!)

川内「ごっ、おぉ! ごぶっ、ぐぶぶっ! んぼぇ……ぷぎゅっ、んぼっ、ぐぶっ!」

川内が提督の腕を必死でタップするが、今の暴走した提督にそんな意思表明は通用しない。

寧ろ抵抗空しく、力が弱まっていくことを幸いと抽挿を早める始末だ。

川内「おぐぐっ……ぅ! ふぐっ、んぶゅ! げぶっ、ごぢゅ! ばぢゅっ! んぼっ、ぎゅぶ……ごっ、ごぶ!」

川内(あっ、ヤバ……い、まじで、き……うし、な……)

ただでさえ逸物が喉奥まで侵入し息苦しくなっているところに、絞首されれば否応なくあっという間に体は酸欠を訴える。

朦朧と意識の中、ぐちゅぐちゅといやらしい水音をたてる逸物だけが川内の感覚として残る。

川内「ごぼぼっ、んぶぎゅっ♡ んごごっ、ごふぅう……! ぢゅぼ、ごぶっ♡」

川内(あ……たま、うらがえりそ……わ、たし……ぅそ、なんで……かんじてっ……♡)

快感に打ち震えたのか、それとも酸欠故の危険信号だったのか。いずれにせよビクンビクンと川内の体が弓なりに大きく震える。

その時。

那珂「もう止めてぇ!」




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