提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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266:短めですが少し更新します。長い間お待たせしてすいません ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/04/11(木) 22:41:01.83 ID:6lVGWOKW0
那珂「はぁ……あ、ぐ、ひぃ……はひっ、あっ、やだっ、うごかないで……っんぁあっ」

那珂「いぎっ、いやっ……やっ、ぁあっ……まっ、て……そんな、らんぼ、うに……んんっ」

那珂の腰を掴んだまま、乱暴に腰をゆする。逸物はろくに濡れていない膣内を窮屈そうに蹂躙して、独りよがりの快楽を愉しむ。

乾いたゴムが擦れ合うような肉質のある音が、ぎちっ、ぎちっ、と聞こえてくるような気がする。

しかし、その窮屈さもすぐに解消される。

那珂「んぁ、あ"あ"! おぐっ、い……はひっ、やらっ、っちょ、まって……もっと、ゆ、くりぃ……」

那珂「はひゅっ、くひっ……あぁっ……うそっ、なんれっ……いた、いのにっ、なんで……かんじてぇっ、あぁんっ♡」

涙をこぼしながら、徐々に苦痛の声が嬌声へと変わっていく。ほんの数分肉棒で蹂躙されただけにも関わらず、那珂の体は快感に過敏になっていく。

逸物と膣の擦れ合う音が湿った音になる頃、那珂はもはや痛みを感じることはなかった。

那珂「ひやぁっ♡ まってっ、そんっ、な♡ ごっ、ごつごつっ♡ うぁあ♡ うそっ、やだぁっ♡ なかちゃんっ、あいどる、なのにぃ……こんな、むりやりされて……くああっ♡」

那珂「んやっ、あっ、きちゃっ……♡ やだっ、やらっ、こないでっ♡♡ なかちゃっ、はっひゃっ♡♡ 〜〜〜〜っ♡♡」

がくんっと那珂が腰を落とし、体を震わせる。半目のままだらりと舌を垂らし、口からはか細い喘ぎ声とともに涎が一筋垂れる。

自分の体に何が起きたのか分かっているが、それが信じられないといった風に茫然としたまま息を荒げる。

那珂「はひゅぅ……ほっ、ふひゅ……はぁあ、ぁ……あぁ……ん、ぁあ……」

満身創痍といった体の中だが、提督からしてみればこれは前座。むしろこれからが本番である。



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