提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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[saga]
2019/06/07(金) 02:28:01.97 ID:C5cPbP1d0
神風「よし、じゃあさっそく戻って報告書の続きを……ってあら提督?」
ぷつん
本日何度目かわからないが、またもや提督の理性の琴線がぷっつりと切れる。
提督「う"ぅ"っ! はっ、はーっ、ぐぐ……」
神風「えっ? えっ!? 提督、どうしたの!?」
明石製媚薬によって色々と弄繰り回された提督の体は、異常な勃起や媚薬の体液以外にも様々な変化が生じている。
例えば、嗅覚。女性のフェロモンというか、インモラルな香りをかぐとそれだけで性欲に結びつくようになっている。
排尿後の神風からはぷんぷんとインモラルな香りが飛び散っており、その香りが引き金となってしまった。
神風「大丈夫!? 待ってて、今誰か呼んでくるか――」
そう言い終わる前に神風の肩をがしりと掴む。
神風「えっ、ちょっ! ななななっ/// なにし、やぁああ!」
そのまま彼女の小さな体を抱き寄せ首筋に舌を這わせる。それ以外にも耳の後ろや、着崩れたところから炉修している鎖骨など臭いの強い場所を求めて、彼女の柔肌に舌を突き立てる。
神風「ひゃあっ!? やっ、やめっ/// 提督、ふざけ、……ひにゃああっ! ないれぇ……っ」
手首を思い切り握りしめられ、壁際まであっという間に追い詰められる。ただ舐められただけでは絶対に感じないような、くすぐったさと甘い疼きがじくりじくりと広がっていく気がする。
神風が力なく抵抗する間にも、提督はより強い臭いを求めて舌を徐々に首筋から下の方へと向かわせる。
赤い振袖や桜色の袴をぐいと引っ張り、彼女の痴態を露にさせる。脇の辺りからもよく臭うが、それよりもっと濃い臭いが下の方からする。
神風「はひっ、やっ、ちょっと、まっ、てぇ……、だめっ、だめ、そんなとこ、だっていまっ、わたし、おしっこ、したばっかりでっ! やぁあああ!」
ツンとしたアンモニアの刺激臭が香る。ここから一番強い臭いがする。提督に意思はもはやなく、ただその場所を舌で這わせることしか脳裏にはなかった。
ずぞっ、じゅぞぞぞぞぞっ! じゅぅるるるっ!
神風「ひゃひっ!? いっ、うぁあああ♡ だ……めっ、なめっ、ちゃあ♡ んぁっ、やっ、あんっ♡ んぃ、ふぁあ♡」
股座から背中にかけて、くし刺しにされたかのような衝撃が迸る。がくがくと小鹿のように足は震え、ぺたりと神風は尻をつける。
これ幸いと提督も追撃をやめはせず、舌が未開発なワレ目を強引にかき分けるかのように舐め尽くす。
じゅぷっ、ぬぷっ♡ ぴちゃぴちゃ、ちゅぷっ♡ じゅっぷぷ、じゅぅうう♡♡
神風「はぁっ、は、あぁあーっ♡♡ あーっ♡ お、おねがっ♡ おぉ♡ おね、ひぃ、んっ♡ おねがい……そんあ、とこっ♡ なめっ、きひゃなっ♡♡ あぅ、へぁああ♡♡」
提督の頭を掴んで、何とか引っぺがそうとするも全身に力が入らない。感じたこともない快感で全身が弛緩してしまっている。涙目の神風ができるのはそんな碌な抵抗にすらならないささやかな足掻きだった。
神風「はひっ!? う、うしょっ、ひぇあ♡♡ な、んれ♡ さっき、し、したのにっ♡ おしっこ、でちゃっ♡♡ でちゃうっ♡ はな、れへ♡♡ て、とく♡ はなれ、うきゅっ♡ ひゃなぁ♡♡ やっ、うあああ♡♡♡」ゾクゾクゾク
体全身、特に舐められている秘所が弛緩したせいか、再度尿意を催す。舐められるほどに敏感になっている秘所へと無理矢理にでも水分を廻し、放尿しようと体が準備し始める。
神風本人の意思とは関係なしに、今この状況で失禁したらたまらなく気持ちいいと勝手に体が判断し、膀胱へ恥液を注ぎ続ける。無論神風からしたらたまったものではないが。
神風「うぁああ♡♡ あぃ、いひっ♡♡ あく、はぁっ、は−っ、ひっ♡♡ なめっ、なめ♡♡ なめたら、でっ♡ でっちゃ♡♡ むりっ、たえら♡♡ きゅんっ♡ たえっ、やっ♡♡ ひゃなれぇえ♡♡」
呂律の回らない舌で必死に懇願する神風だが、提督には届かない。
神風「だめっ、もらひ♡♡ もっひゃ♡♡ ふぉああ!? おにゃか♡♡ うずいへっ♡♡ だめっ、でちゃだめっ♡♡♡ もらひちゃ♡♡♡ らめぇえええええ♡♡♡」
神風の必死の抵抗もむなしく、限界を超えた膀胱は中に溜まった恥液を外へと送り出す。ほんの一滴でも噴出してしまえば、決壊はあっという間だった。
じょぼぼぼぼっ♡ じょろろろっ♡♡♡ じょぼぼぼぼ♡♡♡
神風「っっっ!? いあっ! あはぁーっ♡♡♡ だめなのにっ♡♡♡ おもらしっ、イく♡♡♡ イきゅぅ、ううううんっ♡♡♡」ガクガクガク
ぷしゃああああ♡♡ しょわわわわ♡♡ ぷしっ、ちろろろ♡♡ しょあああ♡♡
神風「あっ♡ あぁ♡♡ まだ、でるっ♡♡ とま、へっ♡♡ おねが、いうこと♡♡ ひにゃっ、はっひゅ♡♡ はぇ、いひぃい♡♡ とまひぇえ……♡♡♡」
ちょろろ、ちょろ……しょわ……ぴちょ……ぴちょ♡♡
時間にすれば数十秒は優に超えるほどの大失禁。粗相したくない一心で我慢した分だけ快感が体へと跳ね返り、最後の一滴を放出するまで絶頂は続いた。
神風「あぇ……♡ ふぁ、ひ……とま、とま……ひゃっ……んひっ♡♡」
トイレの床と自身の衣服には大きな大きなシミがキツい臭いを漂わせたまま広がっていた。しかし神風にそんなものを気にする余裕はない。虚ろな目のまま快感に打ち震え、ぐったりと横たわっている。
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