提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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293:今日はここまで。間違いのご指摘ありがとうございました。 ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/07(金) 03:22:46.71 ID:C5cPbP1d0
>>290訂正

トイレ全体にキツいアンモニア臭がぷんぷんと充満している。

提督は思う存分味わったのか、顔を神風の股座から離す。

たった今神風が盛大に失禁したせいで、流石に体のどこの部位から臭いがするなんてことはもう判別がつかなかった。

だが、それで提督の暴走が収まるわけではない。むしろこれからが本番だ。

神風「んひゅっ、あぁ♡ うっ、ふぁ……んんっ♡♡♡」

呆けた神風を抱きかかえ、ずるりと肉々しく反り返った逸物を彼女の秘所へあてがう。

ぬっぷぅ……ぬるぷっ♡♡ ぐぬぷぷっ♡ ぬるるるるぅ……っ♡♡

愛液と尿がブレンドされぐちょぐちょに濡れそぼった膣口は、未経験のはずなのにいともたやすく逸物を咥えこんだ。

しかし、根本的な体躯のサイズ差により逸物はそれ以上膣奥へと押し入ることはできない。

なので、強引に腰を突き動かし、無理矢理膣壷へ侵入させる。

神風「あひゃぁあ!?」

ぷしっ♡♡ しょわぁ……♡♡

挿入しただけで再び失禁する。もしかしたら潮吹きかもしれないがそんなことはどうでもいい。

ずっぽりと最奥まで咥えられた逸物を今度は引き抜く。

神風「ひにゃあああ♡♡ はひゅっ、ふぃ、へぁああ……♡♡♡」

今度は漏らさなかったが、逆に口から間の抜けた蕩けた声が漏れる。

神風「あぅあ、しれっ、かぁ♡♡ おねが、まってぇ♡♡ こうゆうことは……もっと、あいしあうふたりが♡ だんどり、ふんれっ!?」

神風の的外れな静止になど一切応えず、再び最奥まで逸物を突き入れる。

ごしごしと膣壁を逸物で丹念に洗うように、突き入れては引き抜き、強引な抽挿を繰り返す。

神風「あっ、は♡ んぁ、おっ、ほっ♡♡ おふっ、んぁああ♡♡♡ まれ、ひゅぅ♡ おねがひっ♡ ほぁ♡ まった、もれちゃっ♡♡ からぁ♡♡♡」

卑猥な水音が抽挿の度に響き渡る。思い切り開脚させられたまま抱きかかえられてる為、姿勢をずらしたり身じろぎすることすら許されない。

快感が蓄積するごとに、またもや下腹部に違和感がたまる。尿意がたまる。

今度こそ我慢しないいけないと意識すればするほどに、下腹部への違和感は強まる。まるで我慢する事より漏らしてしまうことの方が正しいのだと、囁かれているように。

神風「あっ、ひゃあ♡♡ んっ、んああ♡♡ はぁんっ♡ おね、やめてっ♡♡ しれぇ、かんっ♡♡ もれちゃうのっ♡♡ また、だしちゃ♡♡ あぁんっ♡♡♡ いぁ、はぅんっ♡♡ でるっ、でちゃ♡♡」

神風「あぁーっ♡ い、ぃい♡♡♡ うぁ、はへっ♡♡ はきゅ、はきゅっ♡♡ ふひっ、はぁあ〜っ♡♡♡ んぁあーっ♡♡ やっ、あはぁ――っ!!」

神風(だめぇ、これむりっ♡♡♡ しれいかん、わたしがおもらしするまで♡♡ ずっとつづけるつもりだわっ♡♡♡ こんなっ、たえつづけるなんて♡♡♡ むりにきまって♡♡♡)

今度は体の限界より先に心が限界を迎えた。

もう幾許かは漏らさずに堪えられたのだろうが、先に彼女の心が根を上げた。このまま耐え続けても何の意味はなく、自分は無様にまた粗相を繰り返すのだと。

そう頭によぎった瞬間、ぶるりと体が震える。

じゅぼぼぼぼ♡♡ じょろろろろ♡ ぢょぽぽぽぽ♡♡♡

神風「おっ、おぉおーっ♡♡♡ あぁあっ♡♡ だめえええ♡♡ あっ、きもちい♡♡ きもちいい! おしっこ、きもちい♡♡♡ おもらし、イッちゃ♡♡ ひぁああーっ♡♡♡」

神風「イッく♡♡♡ いっぱい、イッちゃぁ♡ あひゃっ、ひにゃああ♡♡ とまんないっ♡♡♡ おしっこ、とまんな♡♡ うぁああ♡♡♡ あーっ♡♡ はぁあーっ♡♡♡」

綺麗なアーチを描き、恥液は再び床にシミを広げる。

下腹部が溶けてなくなってしまう、そう錯覚するほど蕩けた快感が神風を支配する。

神風「はひゅっ、くひっ♡♡ ほぁああっ……いひっ、あ、はぁあああ……♡♡♡」チョロロロ

恥液を出し尽くす頃には息も絶え絶えとなり、涙と唾液で顔の方までぐちゃぐちゃになってしまっていた。


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