提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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297: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/07(金) 16:39:37.56 ID:C5cPbP1d0
抱え上げていた神風の両足を下ろし、床につけさせる。最もガクガクと痙攣している両足は立つことはおろかバランスをとることすらままならない。

立後背位で繋がったまま、神風の両腕を引っ張り、ずしんと鈍い衝撃とともに膣奥へ逸物を突き立てる。

神風「えぁああ♡ あぅっ、おくまれっ♡♡ あ"あ"っ、とどいっ、て♡♡ きゃうっ♡」

神風「はへっ、くっ♡♡ はーっ♡♡ はっ、はぁ♡♡ はぁあっ♡♡ んぃっ、はひっ♡ い"ぃっ♡」プシャアアア

先程の抽挿よりも、より激しく、より乱暴に神風の膣内を蹂躙する。

ほんの少し前まで何も知らなかった幼い体に、過剰ともいえる程の快感を溢れんばかりに注いでいく。

神風「はっ♡ んっ、ひにゃっ♡♡ しれっ♡ どこ、かお♡♡ ちかづけてっ♡♡♡ はぁああ♡♡」

ふと提督は彼女の腋に注目する。そういえば先程は股座を優先したばかりに、こちらの方は舐めていなかったな、と。

じゅぅう♡ じゅるるるう♡♡ じゅぞぞぞっ♡♡♡

神風「あっ―――♡♡♡ やっ、き♡♡♡ はひっ、く、ひゅっ、んぉああ♡♡ らめっ、わきなめっ♡♡ なめりゃっ!? あいぃいい♡♡ きたなっ、なめっ!? んぐっ、ひっ、やぁあああ♡♡♡」

提督が容赦なく腋を舌で嬲る。くすぐったさと官能が入り混じって、抽挿の刺激もあり余計に頭がパニックになる。

汚い所を隅々までなめられて、何度も何度も失禁を繰り返し、彼女の尊厳はズタズタに踏みにじられる。

それなのに気持ちよくて気持ちよくてしょうがなくて、体が言うことを聞かず抵抗もできない。

神風「なめりゃっ、わきっ♡♡ したぁ♡ はひゃっ、ひはぅ♡♡ わきっ、したがっ♡ おかしっきゅ、なりゅっ、しれ、っ、とめっ、とめぇえ♡♡♡」チョロロロ

神風「ひぁい"っ、いひぃい♡♡♡ なめられへっ、おもらし♡♡♡ イッく♡♡♡ おもらっ、イくっ♡♡ わきっ、だめぇっ♡♡♡ あーっ♡ うぁーっ♡♡♡」プシッ、プシッ

神風「ほっ、ふっ♡♡ ふぅう"っ♡ ふぁ、イっ♡ はへっ、ば、ばかになるっ、おまたっ♡♡ あぁ♡♡ ばかにっ♡♡♡ なっへっ、あっ、はひっ♡♡♡」ショワワワ

神風は必死に我慢しているつもりなのだろうが、さっきからずっと失禁と潮吹きを繰り返している。提督の抽挿がラストスパートをかけ、刺激のスパンが早まってくると、それに呼応するかの如く壊れた水道管のように恥液をまき散らす。

神風「おっ、おぉっ♡♡♡ おにゃかっ、ふくれへっ♡♡♡ はぁーっ、いっ♡♡♡ いあっ、あへっ、はへっ♡♡♡ おちんちんっ♡ ふとっ、あちゅっ♡♡♡ くひっ♡」

神風「おねがっ、なめっ♡♡♡ やめりぇ♡♡♡ あたまっ、くるっ、くぅん♡♡♡ ほへっ、ふぎっ♡♡ イぃんっ♡ したっ、ゆるしれっ♡♡♡ こんなっ、むりっ♡♡」

神風「ほぁあ!? あっ、またでるっ♡♡♡ お、しっこ、でひゃっ♡♡♡ おねっ♡♡ うぁあっ、あぁーっ♡♡♡ とめっ、もれちゃっ♡♡♡ とめぇえええええ♡♡♡」

びゅぶっ♡♡ ぶびゅるる♡♡♡ どびゅるっ♡♡♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡

神風「はぐっ、イ、ひっ、――っ♡♡♡ ―――っ♡♡♡ れるっ♡♡♡ もれっ、あーっ♡♡♡ んぁあ――っ♡♡♡」

じょろろろろ、じょぼぼぼ♡♡♡ じょろろっ♡♡♡ ちょぼぼぼぼぼ……♡♡♡

まるで砲弾を撃ち込むかの如く、精液で神風の胎を満たす。それと同時に深い絶頂と何度目かわからない放尿も訪れる。

完全に排尿行為と性感が直結した瞬間でもあった。提督の濃い精子が、神風の体をおかしくさせた。

思う存分射精して満足したのか逸物を引き抜く。支えを失った神風は泥のように、べちゃりと床に倒れこむ。

神風「う"ぁっ♡♡ はっ、はぁ♡ は、ほっ♡ あぇっ……? イっ、ひんっ♡♡♡ ふぁ、あぁあ……♡♡♡」チョロ

自分が床に伏せていることも理解できていないのか、掠れたうめき声と嬌声を途切れ途切れに紡ぐだけの神風。

彼女が意識を取り戻し、自らの性感度含め完全に快復はだいぶ先のことである。



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