提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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322: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/08(土) 01:46:01.78 ID:H9vvowaZ0
天津風(に、にげなきゃ……♡ このままじゃっ、ぜったいに♡♡ えっちしちゃう……♡)

このまま提督と一緒にいては、本当にまずいと感じ、残りの理性を総動員して、どうにかこの場から逃げようと体をじたばたもたつかせる。

天津風「ううぁっ♡ おねがっ、とおしてっ♡ そこっ、どいてっ♡ んぁんっ♡」

もはや服と肌が擦れる程度の刺激でも、軽い快感を感じ始めた天津風。このまま提督が何もせずにただ見ているだけなら逃げれたかもしれないが、残念ながら暴走中の提督はそんなに艦娘に甘くはない。自分の欲望を注ぎきるまで、ただただ鬼畜に攻め立てる。

天津風「ちょっ、なにしへっ♡ えっ? なに、やっ、きゃあああああ///!?」

ぶちぶちぶちぃ……びりぃ、びぃいいい!

天津風のひものようなインナーを無理矢理引きちぎり、彼女の服もそれに巻き込まれ引き裂かれる。

天津風「やぁ! まって♡ それ、だけはっ、やっ♡ やなのっ、おねがいっ、あなたっ♡ やめぇ!」

長さにして1m半ほどの紐を器用に使って、天津風の両手両足を縛り便器に通し抜け出せなくしてしまう。

ようやく抵抗が完全に止み、思う存分犯せるのだと、そう主張するかのように剛直を露になった性器にあてがう。

天津風「ひぃっ、はぇっ、はっ、やだっ! むりよ、そんなのっ、そんなのは入んないわよ!」

くちゅり、ぬちゅる♡ ぬぢゅっ、ぬじじ♡ ぬじゅる、ぬ"ぅうう……♡♡

天津風「へぁあああ♡♡ あひっ、あっ、だめっ♡♡ こするのっ、だめぇええ……♡♡ あぅああぁ♡♡♡」

威勢よく抵抗の意を口で示しては、その度に性器同士を擦り合わせ、抵抗の意思が快感で蕩かされてしまう。

しかしもはや逃げる事も、抗うこともできない。口で何と言おうとも、それは抵抗にすらならない。むしろ快感のスパイスだ。

十分な滑りを得た剛直は、擦りつけるのを止め遂に彼女の膣奥へ狙いを定める。

天津風「あぅ、ひ♡ いれちゃっ♡♡ らめっ、らめりゃ♡♡ ああぁ♡♡ すっご♡♡ おっき、くるっ、はへっ♡♡ おぉお!? きひぃ♡♡」

ぐぬぶ、ぬ"る"る"♡♡ ぬ、ぷぷぷ♡♡ ぐぶっちゅ♡♡

天津風「んぇあ♡ あ"っ!? はぁっ♡♡ ふぁあ♡♡ とけ、とけひゃっ♡♡ いひっ、ひにゃっ♡♡ ゆっく、りぃ♡♡ はいっちゃ、はいりゅ♡♡♡ んぁ」

ずんっ!

天津風「ひにゃあ"あ"あ"あ"♡♡♡」ガクガクガク

ゆっくりと挿入された剛直は半ば程まで侵入した後、勢いよく残り半分を蹂躙した。

基礎体温が他の艦娘より高い天津風は、膣内も温かく艶めかしく濡れそぼっていた。

天津風「ふにっ、いへっ♡♡ ぬいへっ、はぅ♡♡ ほぉ♡♡ ふきゅっ、あ、あたまがぁ♡♡ とろかるぅ♡♡♡ ぬいっ、いひんっ♡♡ あ"ぁあああ……♡♡」キュウウウ

キツく膣の肉襞は剛直を絡みつき、快感に打ち震えぴくぴくと腹筋が痙攣している。


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