提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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326: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/09(日) 21:55:16.90 ID:w3IyimzM0
天津風「はっ♡ はっ♡ んぁ、ひっ♡♡ きもち、いいっ♡♡♡ きもちいいっ、きもちいいのっ♡♡♡ おちんちんっ、あ"っ♡♡ またっ、これっ……♡♡ イ……ッ♡♡♡」

拘束を解除した天津風は両手両足を提督の背中に回し、ぎゅっと抱き着いている。

彼と触れている部分全てが気持ちいのだと、そう宣言するかのように密着する。

繋がったままの秘所からはメレンゲのような白濁の泡が、抽挿の度にこぽりこぽりと垂れていき彼女の失った理性を思わせる。

理性とか抵抗とかを捨てた、本能に赴くままのセックスがこんなに気持ちいいものだと知らなかった彼女はただただ何も考えずに快感に耽る。

天津風「ぁひっ、んひ♡♡ ひぃあ、あーっ♡♡ きもちい♡♡ おなかっ、きもちぃい♡♡ もっとっ♡♡ もっとはげしきゅっ♡♡♡ きゃっ、うぁ♡♡ おちんちんっ、はげしくしてっ♡♡ あんっ♡♡♡」

天津風「ふぁーっ、はぁー♡♡ ぁ、ああん♡♡ すきっ、しゅきっ♡♡ きもちぃのすきっ♡♡♡ いぃ♡♡ イくの、すきっ♡♡ イカされ、ひぁーっ♡♡ ひゃひっ、いきゅっ♡♡♡ またイく♡♡♡ ほぁっ、あひぃ―っ♡♡♡」

天津風「はへぇ、はひっ、は……ほぉ!? お、くがっ♡♡ もっと、すごっ♡♡ とどきゅっ、えぁ、ふああ♡♡ きもちっ、いっとこ♡♡ あああっ♡ ぜんぶっ、いあ♡♡ きもちいっ♡♡♡ う"あ"ぁ♡♡」

胎が震える。締め付ける。蕩けて、切なくなって、満たされて、疼いて、乾いて、とにかく気持ちよくて、何をされても気持ちよくて、いっそこのまま溶けてしまいたいと天津風は思う。艦娘とか戦いとか全部忘れて、この快感に溺れてしまいたい。

天津風「あひゅっ、あっ♡♡ あもっ、んぢゅっ♡♡ ぢゅろ、ぢゅるる♡♡ んぼっ、んぷっ、きしゅっ♡♡♡ ぢゅるっ、きふしゅきぃ♡♡♡ えろっ、れろれろぉ♡♡ ふむっ、んっ♡♡ ふぎゅっ、ほへっ♡♡♡ ほぉ、えぅ、んろっ♡♡ ぢゅぱっ、ぢゅぱっ♡♡ んんーっ♡♡♡」

口内は舌で、膣内は剛直で、それぞれ粘膜を蹂躙される。

過剰なほどの快感はとっくに天津風の許容を超えていたが、溢れた分の快感は全部幸福へと変わっていた。ドラッグでもキメたかのように多幸感で満たされる。

天津風「えろろ……っ♡♡♡ ごきゅっ、ごく……ほへっ、はひゅっ♡♡ ふーっ♡♡♡ はひ、んぢゅっ、ぺろぺろ♡♡ ちゅぱっ、あっ♡♡ きすしながらっ♡♡ おなか、イく♡♡ おちんっ、すご♡♡ きすが、えろ♡♡♡ もっ、わかんなっ♡♡ きもちよすぎてっ♡♡♡ へぁあ♡♡♡ わかんにゃっ、あひゅう♡♡♡」

膣奥に叩きつけるように抽挿がスパートをかける。今度は先程とは違う望んだ射精。100%快感を受け入れる射精。

天津風「うぁっ♡♡ きてっ、おなっ、かぁ♡♡♡ はひぁっ♡♡ せーしっ、おねがい♡♡♡ あなたのっ、おっ♡♡ あんっ♡♡ あなたので、わたしのっ♡♡ はみゅっ、んぢゅっ♡♡ ちゅう♡♡ ひっぱい、らひてぇえ♡♡♡」

どびゅっ♡ びゅぶぶっ、びゅる♡♡  どゅぴゅっ♡♡ びゅぷぷっ♡ びゅるるっ♡ びゅぶぶっ♡ びゅーっ♡

天津風「なひっ、イ!? イ"ぃいい♡♡♡ あっ、うあああ♡♡♡ イくっ♡♡♡ イッへるのに、またイカされちゃっ♡♡♡ あっ、あっ♡♡ んぁあ――っ♡♡♡」

1回目の射精よりもさらに濃い精子が射精される。

理性を溶かされた時の絶頂も一入ではあったが、快感を受け入れた時の射精もまた一段と激しく、体中全てが快感で埋め尽くされる。

テクニックも力強さも関係なく、まるで提督専用の肉便器にでもなったかのように、自然に果ててしまう。

天津風「あひーっ♡♡♡ ひゃ、いひー♡♡♡ へぁ、はぁ♡♡ はふっ♡♡ あっ、まだ、イくの、とまらな♡♡♡ うぅうんっ♡♡♡」

天津風「もっかい……もっかいしよ……♡♡ して……♡ んっ、もっとあなたの……んぅ♡♡ ほしぃ、からぁ……♡♡♡ ひゃあんっ♡♡」

提督が暴走から立ち直るまで情交は行われた。それでも尚提督を求める天津風はその後他の艦娘によって引き取られた正気に戻るまでしばらくの時間を要した。

最も体の方は治ることはないのだが、それはまた別の話。



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