提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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371:誤字修正 ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/18(火) 22:05:24.44 ID:eq8mwvFe0
>>91で胸を揉まれるところまでは同じなので割愛

天龍「んなっ!? ちょっ、なにデカくして/// なっ、こんなデカ……はぁ!?」

ズボンの上からでもありありと主張している隆起の跡。まるで棍棒が封入されているかのようだ。

天龍の華奢でありながら出るところはしっかり出ている豊満な肉体に触れれば無理からぬことだが、服越しとはいえ知識さえ碌にない天龍には聊か以上に目の毒であった。

天龍「〜〜〜っ/// このっ/// 変態! えっち! 死ねっ!」ドゲシッ

提督「あぐっ! っぐ……ううう」

恥辱と怒りにまみれた天龍は衝動のままに提督の肉棒を蹴り上げる。不運なことにそれが提督の押しとどめていた劣情を開放させる最後のトリガーとなってしまった。

天龍「ぎゃあ! てめっ、提督なにしやがっ/// ひゃっ、もんでんじゃっ/// にゃああ!」

天龍「ひにゃっ、ちょっ、ふ、ふたりともっ/// みてないで、たすけっ/// やめろばかっ、しゃれになんね、あっ!」

由良「っ! は、はい/// て、提督さん! ストップ、ストップです!」

由良と千代田が駆け寄り、提督から天龍を開放しようとするがビクともしない。それどころか強く鋭い視線で二人を睨みつける。

提督「二人とも、何も、するな……」

千代田「な、なにもするなって……そんなわけには……」

提督「なにも、するな」

由良「……っ」

千代田「……///」

天龍「いやいやいや! そこで押し黙るのはちげーだろっ!? ちょっ、まじでやめろっ! ばかっ、やっ! 服のしたに手ぇいれん、なぁあっ」

底冷えするような提督の口調とまなざしに、由良と千代田は身をすくませる。言外に「邪魔したら二人をもっとひどい目に合わせる」とでも言いたげで、蛇ににらまれた獲物のごとく二人とも沈黙してしまう。

提督「それでいい……っ」

天龍「やっ! まてって! 提督! まじで、それはっ! きゃあああああっ///」

ビリッ、ビリビリビリッ!

天龍らしからぬ可愛らしい悲鳴とともに、下着ごとアウターを引き裂き天龍の豊かな胸部がぶるんと震え、露になる。

天龍「くっそ、提督……てめぇ、おぼえてっ、あ♡ やっちょまてばかっ、ひやっ♡ もんでんじゃっ、あぁ♡」

提督「こんなにいやらしい胸をして……感じながらよく喚くな」

天龍「あっ♡ は、んくっ♡ やめっ、まじでやめろっ♡ ほんとに、そこはっ/// くぅん……ちくび、びんかんだからっ♡ あうっ♡」

天龍の乳首は周りの乳輪によって隠れていた。分かりやすく言ってしまえば陥没乳首と言う奴で、乳頭の先は見えず僅かにくぼんでいる場所があるだけだ。

そのわずかにくぼんでいる、乳首が隠れている場所を提督は強弱をつけながらぐにぐにと押し込む。

天龍「はっ、はっ♡ んっ、やめろっ、もむなぁ……っ/// く、そっ……ふっ、ふぅ……♡ ぐっ、ちょうしに、のんなっ、ぁっ♡」

提督に後ろから抱き込まれ両手両足を封じられ、身動きできないまま乳房をいいように弄ばれる。

胸の先からむず痒い甘い快感がピリピリと背筋を焦がす。このまま流れに身を任せては駄目だ、いい加減我慢限界だ。提督が怪我しようとどうなろうと構わない、天龍は意を決して後ろの男を組み伏せようと手を伸ばす。

天龍「おりゃ、あむっ!ぢゅぷっ!? んむぅう――っ!? おもっ、ごぷっ、ちゅっ♡ ちゅく、ちゅう♡ ちゅぶっ、ぢゅろっ♡ ぢゅるぢゅるっ♡ ぷはっ、はむっ!? んぶぷっ、ぢゅぅう♡ ぢゅるっ、んっ、ふむーっ♡」

しかしその瞬間、提督によって無理矢理唇を奪われる。まるで自分の反抗心を見抜かれたかのごとく、最適なタイミングでその心根を手折られた。

胸への愛撫で出来上がりつつあった天龍の体は、提督の唾液を飲むことによって完全に仕上がってしまう。媚薬のように体を甘く蕩かされ、体の髄、特に乳首にそれが浸透していく。

天龍「あぶ、る♡ るる、ちゅっ♡ ぇろっ、えろえろっ♡ ごっく、ごく♡ ぷふ、ぢゅるっ♡ ぢゅぽっ、ぢゅぱっ♡ ちゅぱちゅぱぁ……んぐ、ぷ……はぁ♡ はぁ♡ はぁあ……♡」

むくむくっ……むくぅ……

熱い口づけが終わるとともに、一人でに勃起した乳首は自ら露になる。人前から隠れる程臆病な乳首は、いざ屹立してみるとそれは常人のそれよりも大きい乳首だ。乳首でオナニーをし続けてでもなければ、こんな風にみっともない大きな乳首にはならないだろう。

提督「なんだ、このだらしなく勃起した乳首は?」

天龍「はっ♡ はっ♡ ぅ、うるせっ、はんっ♡ もんだ、おまえがっ♡ いうんじゃっ♡ んにゃっ!? あひっ♡♡」

提督「勝手にこんな風に人の体はならない。自分で慰めていたな?」

天龍「うるせっ、って♡ いって♡ あぁあ!? ひぁあっ♡♡ あひっ、ひゃんっ♡♡ ち、ちくびっ♡♡ つめで、おしこまれぇ♡♡」

提督「どうなんだ?」

天龍「くひっ、んぁ♡♡ こたえ、わけなっ♡♡ なぁっ!? それやめてっ♡♡ うぁっ♡♡ つめではさむのっ♡♡ んひゃあっ♡♡ だめだそれっ♡♡ それやめぇっ♡♡」

爪を立てて天龍の乳首に爪痕をくっきりつけるほど強い力で押し込んだり、摘まんだりする。普通はそんな風に無理矢理爪を立てられれば痛みの方が先に感じるだろうが、天龍にその様子はない。体が仕上がっているのも一因だろうが、それ以上の要因が天龍の体を仰け反らせる。


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