提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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376: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/06/19(水) 17:38:50.08 ID:Z3SHX/cY0
提督「なら認めろ、自分が変態だって」

天龍「はひゅっ♡♡♡ みとめっ、みとめりゅっ♡♡♡ ふぁあっ、きゃひぃっ♡♡♡ みとえ、まひゅ♡♡♡ おれはっ、しりあなでよがるっ♡♡♡ ひゃぐっ、へんひゃいれひゅっ♡♡♡ くひぃんっ♡♡♡ あ"ぁ、だめっ、おくまれぇ♡♡♡」

提督「変態のお前を飼ってやる。肉便器としてな、嬉しいか?」

天龍「あっ、ふぉお、おっお♡♡♡ うれひっ、うれ♡♡♡ んぐぉ!? つぶれっ、ひゃぎっ♡♡♡ うれひっ、うれしい〜〜っ♡♡♡ あぁいっ、いひゃぁ〜〜っ♡♡♡」プシャアアア

天龍(もっ♡♡♡ わかんねっ♡♡♡ なにも、わかん♡♡♡ きもちいのっ♡♡♡ だけしか、わかんねっ♡♡♡)

自分の発している言葉すら理解できず、提督の言葉を復唱する。壊れた機械のように天龍は全身を痙攣させる。

未通の穴からは潮が噴き出てもはや水たまりのようになってしまっている。顔から流れ出る涎や鼻水や涙も同様で、普段の凛々しさはかけらも残っていなかった。

提督の脅しでわずかに残っていたプライドも何もかもが手折られる。それに満足したのか提督の抽挿の勢いが早まる。

天龍「ほごっ♡♡♡ あぎゅっ♡♡♡ はっ、げひっ♡♡ お"お"お"〜〜っ♡♡♡ おぢりっ、こわれ♡♡♡ はぎゅんっ♡♡♡ あ"っ、イぐ♡♡ ちくびがっ♡♡♡ のびひっ♡♡♡」

天龍(くるっ♡♡♡ すご、なみがっ♡♡♡ おしながされるっ♡♡♡ おれがっ、ながされっ♡♡♡ イく♡♡♡ イっ♡♡♡)

天龍「うぁああ〜〜♡♡ だめっ、これくるっ♡♡♡ きちゃっ……はっ♡♡ くっ、ん"ん"ぅ〜〜っ♡♡♡ あ"あ"あ"あ"〜〜っ!? うあ"っ♡♡ はぁあああっ♡♡♡」

ぶびゅっ♡♡ びゅぶっ、びゅっ♡ びゅびゅっ♡♡♡ どびゅるっ、びゅるる♡♡♡

肉棒が膨れ上がり、射精とともにどくんどくんと跳ね上がる。散々擦り上げられ、掘削された腸壁に塗りたくるかの如く精液が蔓延する。

天龍「あ"♡♡ うあ"っ♡♡♡ いぎっ、ひ……し、しみりゅ、ぅ……〜〜っ♡♡♡」

ビクビクと不規則に痙攣し続ける天龍。大きく肩で息をするが体は一向に落ち着かない。

支えていた提督の手から解放されずるずると倒れこみ、床に伏せた。無様に突き出たお尻からはごぽりごぽりと精液がこぼれ出る。

提督「ふぅ……さて、じゃあ次は前の方の穴を――由良「ごめんなさいっ提督さん!!」

提督の気が緩んだ一瞬の隙を狙って由良が提督の後頭部を殴る。当たり所が良かったのか、即座に昏倒する提督。

千代田「天龍!? しっかりして! 大丈夫!?」

その後千代田と由良によって救助された天龍。回復はしたものの、その日以降の寝つきが悪くなったようだ。理由は言うまでもないことだが。


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