提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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387: ◆dwWFAvwvfc[sage saga]
2019/07/17(水) 23:15:05.11 ID:eCK553Qm0
如月「あぅっ、はくっ♡ ひにゃっ!? あっ、あぁんっ♡ な、なにこれっ! あっ、うぁあ! はひぃ♡ はへっ、うぁ♡ く、ぅうっ♡」

提督が口を離すと即座に如月の体に変化が訪れる。今まで痛かったはずの股座から痛みが薄れていき、代わりに言い表しようもない甘い酩酊感に襲われる。

瞼が重くなり、まるで夢うつつのような浮遊感。朦朧としながらも体の感覚だけははっきりしており、むしろより一層敏感になっていく。

ぐにゃぐにゃと体の芯が抜けてしまったかのように地に足をつけていられず、ビクビクと体が悶え震えだす。立っていられず体勢を低くするものだから腰を掴まれ、抱きかかえられる。

如月「ふやっ、あっ、ひゃっ♡ ひあああ♡ あっ、ぁあんっ♡ あっ、あぁあ♡ ほぁあ!? ひゃめっ、そこっ♡ よわぁ、あっ♡ あはぁ/// だめっ、おくっ♡ おきゅっ、んひぃ♡」

如月「ひゃっ、ひゃあんっ♡ や、やだっ、んくっ♡ はずっ……はずかひっ、こえ! でちゃっ、あうんっ♡ とまんないっ♡ とまっ、はへっ!? くぅ、ふぁああ!」

腰をがっちり押さえつけられ、がむしゃらに肉棒の抽挿が行われる。時折小さな水しぶきが如月の股から飛び散り、床に点々とシミを作る。

幾筋もの愛蜜がピンと伸びた如月の足をを伝い、ガクガクと全身が揺さぶられる。その度に体を弛緩させぐったりさせたかと思いきや、急に硬直し背中を仰け反らせる。

甘い酩酊と迸る快感がごちゃ混ぜになり、如月は成す術もなく提督によがらせられる。

如月「ひゃくっ、ふひぃ! あひっ、はぁ♡ こ、これっ♡ だめっ、おなかっ♡♡ 疼いっ♡♡ いちゃっ……ひゃううう! はうっ、へぁ♡♡ あぉおお♡♡」

如月(きさらぎのっ、おんなのこのところっ♡ おなかっ、しきゅう♡ 溶かされるっ……蕩けて、溶けるっ♡♡ ぐちゃぐちゃにっ、壊されっ♡ かきまわされっ!? わかんないっ♡♡ もっ、なにもっ♡ わからなっ、きもちよすぎてっ♡♡ 訳わからなく……っ♡)

如月「やしゅまっ、やすっ♡♡ おね、とめっ♡ おねがいぃ♡ わたしっ、あっ♡ がまんっ、できなっ♡♡ イく♡ イっ……はぁあ♡♡ はぁっ、ひぁ♡ はへっ、うぁあ♡♡」ビクビクビク

プシャッ、プシッ……ショロロロロ……

ぼたぼたぼたと溢れかえった潮が床を汚す。潮を吹いたその瞬間、本当に脳みそが蕩けてしまったのかと思うくらい強い快感が、腰から背骨を介して全身にいきわたる。

如月(イった……すごい、イき方、しちゃった……まだ、体がおかしくなって……♡♡ とにかく、すこし、やすまないとっ……♡♡)

息も絶え絶えに手をじたばた動かし、窓枠に手をかける。肉棒で釣りあげられるように提督に抱きかかえられ、全体重を預けてしまっている為、身じろぎ一つですら膣奥に刺激が言ってしまい気が休まらない。

窓枠に必死にしがみつき、上半身だけでも体を逃がし提督から逃れる。足が床についていないから宙ぶらりんのまま、下半身は提督と繋がっている。

如月(あら……? でも、これってまずくないかしら……)

が、そこで如月はまたもや過ちに気づく。それもその筈、こんな窓際に逃れようものなら、決して嬌声などは上げてはいけない。

如月(そ、そうよ……こんな時誰かが通りがかったら、私、声を抑えられる自信なんてないわ……ど、どうしよう!?)

如月(ひゃ、百歩譲って声を我慢できたとしても、こんな様子誰かに見られたら……)

さぁーっと如月の顔が青ざめる。すぐさま窓から乗り出した上半身を引っ込めようとする。

睦月「およ……? あれは、おーいっ! 如月ちゃん! 如月ちゃーん!」

如月「む、睦月ちゃん……」

しかし、こんな時だからこそ、悪い出来事というものは連鎖しておこるものである。地上から数階離れたこちらに向かって元気よく睦月が呼びかけてくる。


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