提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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[sage saga]
2019/07/20(土) 02:32:36.91 ID:HXyfJTV40
睦月「如月ちゃーん! そんなとこから顔出して何してるのー! サボりー?」
こちらにも声が届くように大きな声で精いっぱい呼びかける睦月。身振り手振りも大きく、端から見れば大分大きく目立つ。
如月「ぁうぅ……んんっ♡ やっ、だめっ……しれっ、いまうごいひっ♡ くぁっ♡♡」
睦月「??? ちょー! 無視しないでほしいにゃしい!」
如月「んくっ……ぁはっ♡ さ、サボりなっかじゃっ♡♡ なぁっ、ない♡ わよっ……も、睦月ちゃんっ、たらぁ♡」
必死に嬌声を押し殺し、睦月を相手に返答する。それでも、所々に悩ましげな声が漏れてしまう。
如月「ふぁっ、ひんっ♡♡ だめっ、ほんとに、だめよっ♡♡ みてるからっ♡♡ むつきちゃんがっ、ひやぁっ♡ そこ、いるの、やっ♡ とめっ、んぃいい♡♡」
如月(あっ、これっ♡♡ なんでっ!? さっき、よりっ♡♡ いいとこっ、つかれ――♡♡ はうぅっ♡♡)
提督の媚薬体液がより浸透したのか、膣の感度が更に上昇する。大きく膨れ上がり、所々カリ首や血管の浮き沈みで凹凸すら感じられる肉棒が如月の膣奥を引っ掻き回し、快感を掘り起こす。
如月「はひっ、やぁ〜っ♡♡ おねがっ、とまっ♡ せめっへ、ゆ、ゆっくりぃ♡♡ ふぁあ、い、いひんっ♡♡」
睦月「如月ちゃーん? さっきから、なんでそんなくねくねしてるのー?」
如月「あくっ、んぇっ? そ、そんなっ……こっ♡ こおっ♡ そんなっ、んぁっ♡♡ ことっ、ないっ、けどぉ♡♡」
ぐぼっ、ぐぢょっ♡♡ ぐぽっ♡ ぐぷんっ♡♡ ぬぶぽっ、ぬぼ♡♡
提督が無感情のまま、機械のように無機質な抽挿を繰り返す。その合間に声を絞り出すものだから、どんどんと声が裏返っていきそれがいっそう欺瞞を感じさせる。
睦月「??? んんー? ねーねー如月ちゃん、顔真っ赤だよー? しかも、そんな苦しそうな顔して」
如月「へ? へぁあ♡ ひにゃぅ♡ らいっ、らいじょぶ♡♡ らいじょうぶっ、よぉ♡♡ ぁぅ……っ♡♡ ちょっ、ちょっとぉ……きょう、あついっ♡ だけでっ♡♡ たちくら♡♡ みひぃっ!? いひぃいい♡♡♡」
ちょうど彼女の未開発のスポットを肉棒がうがった時に、彼女はみっともなく大声を上げる。
如月(いっ、いやぁ……今のっ、絶対に……気づかれ、きづかれ……っ♡♡ バレちゃっ、きづ♡♡ かれぇ……♡♡)
睦月の前で、明らかに自らの痴態をさらしてしまい頭が真っ白になる。それこそ、自分の今の姿を顧みれば、こんな姿を見せたくないという羞恥とバレたらいけないという恐怖でいっぱいの筈。筈だが……。
如月(なんっ、なんれっ……だめっ、これっ♡♡♡ すごっ、きもちい♡♡ きもち、よす……ぎっ♡♡♡)
彼女の体の中を渦巻いていたのは羞恥でも恐怖でもなく、腰を抜かしてしまう程の甘い陶酔感だった。
頭の中も、骨髄まで毒で溶かされ、蕩かされたかのように背筋がじくじくと疼く。気持ちよすぎて、それ以外に何かを考えるキャパシティが存在しない。
睦月「!? 如月ちゃんっ!? ちょっと! 大丈夫にゃしい!?」
勿論そんな様子を見て、睦月が心配しない訳もなく、あわわと慌て始める。
如月「だいっ♡♡ だいじょぶ♡♡♡ ちょっ、ちょっと……ぐあい、わるくてっ……はぉお〜……♡♡ んぉ、ほぅ♡♡ んひぃ♡♡ かぜっ、すずんでるっ、だけ……なのぉ♡♡」
もはやその、風が肌をそよぐだけで小さな絶頂が襲い掛かってくる始末なのだが、とにかく何でもいいから言い訳をしようと必死に言葉を探る。
睦月「いや……でも、その……ちょっと尋常じゃない感じにゃしぃ……」
如月「らいりょぶっ♡♡♡ らい、じょ♡♡♡ う"ぅう♡♡」
睦月「にゃ、にゃぁ……///」
せめて涙や涎でぐちゃぐちゃの顔を見せないよう、顔を伏せるがさもありなん。睦月も如月のあまりの変貌っぷりに、若干以上の羞恥を感じ始める。
睦月「そ、そのぉ……あっ、そうだ! あとちょっとしたら、東急遠征だよ! 如月ちゃん! わ、私、待ってるから!」
如月「はひっ、んにゃっ♡♡ やぁああ♡♡ あぃ、イく♡♡♡ きさらぎっ、もっ♡♡ んんっ、ひぁんっ♡♡ すぐっ、イくっ♡♡♡ からぁっ♡♡ イくっ、イくぅ……イく、からぁ……っ♡♡♡」
睦月「にゃっ、にゃしい! ごゆっくりぃっ!」
見るに見かねて睦月は逃げだす。
如月(だめよっ、これぇ♡♡♡ いっぱい、だされっ、せーしっ♡♡♡ おなかっ、だめっ♡♡♡ イくっ♡♡ イか……されっ、きさらぎ、こわれちゃ――っ♡♡)
どびゅるっ、びゅるる♡♡♡ びゅぶくっ、びゅぶぶっ♡♡ ぶびゅっ、びゅぅう♡♡
如月の覚悟も定まらないまま、突然にして白濁が膣奥めがけて発射される。
如月「あぉ!? おぉおっ♡♡♡ っ!? ひっ……いぃいっ♡♡♡」
如月「ひゃめっ♡♡♡ おっ、おぉ、おなかぁ♡♡♡ よろこんで、きゅんきゅんするのっ♡♡♡ だめっ、ほんとに、だめよっ♡♡♡ きさらぎっ、ほぁあ♡♡♡ あっ、あぁーっ♡♡♡ んやぁ〜っ、ふぃ、ひ♡♡ きさ、ら♡♡ き♡♡ んぉあ♡♡」
膣奥から文字通り真っ白に自分が染められる。瞳の奥にハートが灯り、胸の奥も子宮も堕とされ、何処までも堕とされるような浮遊感を味わう。
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