提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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395: ◆dwWFAvwvfc[sage saga]
2019/07/28(日) 22:49:19.17 ID:YKqm4x1n0
如月「しゅきっ!しれぇかんっ♡♡ きさらぎっ、あひゅっ♡♡ あにゃたのっ♡♡ ころがぁ……はぅうっ♡♡ あぁっ、ひ♡♡ すきなのぉ♡♡ すきっ♡♡♡ すきぃ♡♡ あ、あぁ……? あっ!? あぁああ!!? はぁあああっ♡♡♡ うぁああ〜〜っ♡♡♡」

ビクンビクンビクンッ!!

如月の腹部と背中が高雅に痙攣する。好き好きと呟くにつれプライドも羞恥心も自壊していく。自分の中で花火のように快感が弾けて散っていく。

如月「きゃあああ♡♡♡ やっ、あひゃああ♡♡ すきにしてっ、すきにおかしてぇ!! もっとほしいのっ♡♡ しれいかんの♡♡♡ おちんちん♡♡♡ もっと、ごつごつしてっ、あぁう♡♡ ふぁあっ、あっ♡♡ あぁあ♡♡♡」

如月「おくっ、おくおくっ♡♡♡ しれっ、かんで♡♡♡ きさらぎっ、いっぱいになるのっ♡♡ きもちいっ、イく♡♡ すごっ、くりゅっ♡♡ さっきより、お"、hぉお♡♡ んぉお〜〜♡♡」

恥も外聞もなく獣のような雄叫び声をあげ、腰をくねらせ必死にセックスアピールする如月。脇目もふらず腰を打ち付ける提督。

如月「あ”ぐっ♡♡ イ"♡♡ しれっ、も♡♡ きてっ♡♡ おなかっ♡♡♡ あかちゃんっ……♡♡♡ うむからっ♡♡ しれぇかんのっ♡♡ あかひゃんっ、うませてっ♡♡ きさらぎにっ、だしてっ♡♡♡ はらませてぇえええ♡♡♡」

ぶびゅんっ♡♡ びゅぶっ、びゅぶっ♡ びゅびゅっ♡♡♡ どびゅんっ、びゅるる♡♡♡

如月「あ"あ"あ"っ!? あ"あ"♡♡ あ"ゥんっ♡♡♡ あ……っ♡ 〜〜っ♡♡♡ あ"ぁ"あ"〜〜っ♡♡♡ あ"ァ"あ"――っ♡♡♡ うあ"っ♡♡ あ"ぶっ、う"ぁああ♡♡♡」

背中を弓なり撓らせ、瞳孔が大きく見開く。膣奥から膣口まで余すことなく満たされた白濁がじくじくと染入るように身を犯す。

提督がパンパンにたまった白濁をすべて出し切り肉棒から解放すると、如月は背中を丸め、内股になったままヨタヨタと歩き出す。

如月「きゃう"……っ♡♡ はひゅっ、く……ひぃんっ!? あぇっ、あ!? なんれっ♡♡ まひゃっ、おぉお♡♡♡ イく……ひゃああっ♡♡♡」ビクビクビク

解放されたはずの如月だが、あまりにもその肉棒の影響が激しかったのか、抽挿の余韻が追い打ちとなってまた絶頂を呼び込む。

端から見れば息も絶え絶えな少女が内股でひょこひょこ歩きながら、訳も分からず達しているようで愉快でもあり無様でもある。

如月「あひぃっ♡♡ かきゅっ、くひゅ♡♡ とめっ……へぇ♡♡ これっ、あ♡♡♡ イく……♡♡♡ おちんちんっ♡♡♡ ないのっ、に……きてぇっ、あ"あ"あ"♡♡♡」

如月(こんな……はずかし、のに……みじめなのに……しあわせぇ……♡♡ おなかぁ、あったかぁい……♡♡♡)

そんな多幸感を最後に如月は膝から崩れ落ち、意識を落とす。それからしばらくのちに救出され、睦月他数名に怪しい視線を向けられるが……それはまた別の話である。


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