提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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405: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2019/11/11(月) 21:36:20.85 ID:9NivgFF/0
衣笠「ふぅっ、いやぁ、綺麗な部屋っていいね! 心が晴れ晴れする!」

衣笠「青葉に断らず、色々捨てたりしたけど……ま、いいよね!」

衣笠「さて、後はこのいかがわしいものをどうするかなんだけど……」

大人のおもちゃ「よう」

衣笠「はぁ……なんであの子ったらこんなものまでしまわずにそこらに放ったままに出来るのよ……捨てようにもこんな物抱えて歩き回ってたら、あらぬ誤解を受けそうだし……」

衣笠「仕方ない、無理矢理段ボールに詰めて焼却場まで持っていこうか」

―――

千代田「で、こんな目に合うんだからあなたも相当運悪いわね」

衣笠「そんな余裕そうにしてるなら助けてよ千代田さぁん! ちょっ、提督待って! そんな乱暴にしちゃ服やぶけちゃ!」

提督「ふしゅる〜……ふしゅー……っ」

衣笠からしてみれば不運でしかないが、提督側からすれば出来すぎていて当然であった。

偶々青葉のアダルトグッズを捨てに行く道中、偶々発情状態の提督とすれ違い、偶々転んでその段ボールの中をぶちまけてしまうなんてことは。

まるで提督の性欲を発散させるために神様や運命がおぜん立てしてくれたかのように、出来すぎた展開だったが据え膳食わぬは何とやら。

提督の理性は追い詰められていたこともあり、簡単に敗れた。

由良「て、提督さん……せめて、どこか別の場所で……!」

由良の制止もまるで効かず、提督は暴走しているにもかかわらず流暢な手つきで衣笠の両手を縛り上げ、その肢体を晒す。

衣笠「いやっ、ちょっと! ほんとに衣笠さん怒るよ! ていとっ、やっ、変なとこ、さわんないでっ、ひゃああっ///」

程よく肉のついた、成熟したばかりの女性の玉のような肌を提督は荒々しく揉みしだいていく。

真っ赤な手形が衣笠の体に残り、見るものによっては痛みすら想起しかねない。


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