提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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44:説明が足りませんでした。相棒艦に押出はないのでイムヤとどちらかが交代はないです。 ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/04/01(日) 00:42:58.80 ID:3DiwFgyE0
提督の理性【12→-76】ブレイク

イムヤ「あっ、司令官だ! こんにちわ!」

提督「プッチーン」

由良「!? 提督さん! だめです! 流石に潜水艦の子相手は駄目ですってば!」ガシ

千代田「ええ!? もう!? はやくない!?」ガシ

いち早く提督の変貌を察知した由良と、遅れて千代田が提督の体にしがみつく。

千代田「ちょっ!? ち、から、つよ……!」

由良「そうなんです……っ、こうなると、人間離れした、怪力で……っ!」グググ

千代田「明石の奴、ほんっとに、何盛ったのよぉ……!」グググ

イムヤ「?? 新しい遊びですか?」キョトン

事態を飲み込めず、無防備にその天真爛漫さをさらけ出してしまったのがいけなかった。

提督「ッ!! ヴンッ!」ガッ

由良「え、きゃっ、あああああ!!」ゴンッ

千代田「うそっ!? ああぁ!」ゴンッ

イムヤ「……はぇ?」

自分にしがみついていた二人を軽々引きはがし、事も無げに壁に投げつける。

たとえ艤装なしでも、この程度のダメージで気絶することは本来ないが、たまたま打ちどころが悪かったのか、二人は意識を昏倒させる。

由良・千代田「「きゅぅ……」」

イムヤ「し、司令官? なにして、きゃっ、い、痛いわ! どうしたの? しれ」

ガッ、どんっ!

イムヤ「ひっ、あっ……ね、ねぇ、こ、怖いよ? 今の司令官、どうしたの?」

残ってしまったイムヤは簡単に、千歳と同じように壁際まで押し寄せられる。イムヤが何事かとおびえながらに問いかけるが、提督は息を荒げるだけ。

提督「フーッ……ウ、フゥ……ウ”ゥ……ッ!」

イムヤ「ひっ!? うそっ、うそでしょ!?」

逃げられないようイムヤをつかんだまま、局部のいきり立ったそれを露出させイムヤにこすりつける。

イムヤ「やっ、いやっ! やめっ、やめて! 司令官! やめてっ! お願いだから! やめ、い"ぃいいいいいっ!」

ミ"リ……ミ"リッ、ミリミリミリ……ッ!

イムヤの静止に耳を傾けることなどせず、何の準備もできていない幼げな膣に、規格外の逸物を無理やりねじ込む。

イムヤ「あ"っ、ああっ、いぎっ……やめっ、いた、いぃい! いやっ、たすけっ……うぁあ!」

イムヤ(うそ、うそよ……司令官が、こんなこと嘘に決まって……!)


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