提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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48:リョナ風味強めだからあんまりエロくないかもです。ごめんなさい ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/04/01(日) 01:10:13.68 ID:3DiwFgyE0
イムヤ「ひぐっ、えぐっ、いだい、いたぃ……! しれっか、やめてぇ……イムヤのこと、きらいになったの……?」ポロポロ

恐怖とあまりに大きな痛みにより大粒の涙が頬を伝う。泣きじゃくるイムヤはあまりにも無力で、抵抗しようにも何もできない。そして暴走した提督はそんなイムヤを思いやるなんてことは当然せずに、強引に腰を動かす。

ずっ、ずずっ……がすっ、ごっ……!

イムヤ「うああっ! やめてっ、ほんとにいたいのっ! ひぃっ、あっ! おねがっ、……ゆるして! い"い"っ!」

イムヤ「あぐっ、あ゛っ! はっ、ああっ! ごめんなさいっ! わるいことしたならっ、うあっ! あやまるからっ! ごめんなさいっ! ごめっ、はひっ! いやぁ……!」

イムヤ「はっ、あ、ぎぅっ! あ、いっ! い"ぃっ! ぐすっ、はぁあっ! うぇえ……ああぁ! いだぃ……いだいよぉ……ひっ! やっ、やだっ、そんなとこなめちゃ、いやあぁっ!」

イムヤの両手を片手で釣りさげるようにして持ち、小柄なその身を片手と逸物のみで支える。足で踏ん張ることもできずに抽挿の刺激がダイレクトに体全体に伝わる。

しかし、それではイムヤは痛い痛いと叫ぶだけ。抽挿を繰り返しても一向に濡れることもなく、ただ乾いた刺激が伝わるだけ。

なので、愛撫する。無防備にさらけ出された両腋を舌でべっとりとなめる。

べろっ、べぇろっ……んろっ、じゅぷっ……ぢゅれろっ、ぢゅろろっ

イムヤ「きたないからっ! やめ、はぐぅっ!! あがっ、ひっ! あぅあっ! はがっ、ひぃい……! なめっ、だめだからっ! きたないのっ! うああっ! あっ、やぁっ!」

イムヤ「ふ、ぐぅう……! はっ、はぁあ……! いづっ、ひぐっ、はっ! あ、ああっ! ごめっ、なさっ! ゆるし、へっ……ごめっ、ひんっ! あひっ、ああ! うぁあっ!」

腋から首、胸と交互に舐める。舌の蹂躙から逃げるために身を捩って対抗するがすぐに引き戻される。むしろ無駄な体力を使う分、疲弊も早い。

そしてそんなことをしていれば当然、提督の唾液が、媚薬がその身に浸透する。

イムヤ「あっ、やぅうっ♡」

イムヤ(なに……? なにいまのこえ……?)

大きく突き上げられた衝動で、腋や胸がびりびりとざわつく。イムヤとて生娘ではないから、そのざわつきが何なのかは知っているが、少なくとも今その場所で感じていいものではない。

イムヤ「ひゃあっ♡ なめっ、なめひゃっ! ひゃうっ、おひっ♡ うああっ! なんでっ、なんでぇ!?」

イムヤ「あひっ、ふぁっ、は……♡ っ、んっ、くぅ……し、した、とめ、とめてっ、びりびりしてっ! はくっ、んぁああ! あっ♡ ひうっ、はっ、あああっ、いやっ、やああ!」

イムヤ「すっちゃ、ああ! そんな、きたないとこっ、すっちゃやぁ♡ やめへっ、やめっ、それっ♡ それぇ♡ うああぁ、おかしっ、ぜったい、おかしぃ♡ こんなっ、こんなのぉ♡」

舐め始められて物の数分で、目は潤いを帯び、口はだらしなく半開き、蕩けた表情に成り代わる。

痛みと苦しみ、快楽と混乱。痛いのに気持ちいい、怖いのに感じてしまう。自分の体なのに何が起こってるのか全く分からない。

そんな混乱に振り回されているうちに、イムヤの体は快楽を蓄積させて、無意識に男を受け入れる準備をしてしまう。


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