提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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50: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/04/01(日) 01:50:24.32 ID:3DiwFgyE0
ぬぶっ、ぬりゅる……ぐぼっ、ぐぶっ♡ ぐぽっ♡ ぐぢゅっぬぽっぐぢゅっぬぽっぐぢゅっ♡♡

イムヤ「あんっ♡ はあっ、ひぃっ、いひっ……うぅんっ♡ はへっ、ひぐっ! おぉっ、あっ♡ んぐっ、ぎっ! はっ、んぁあ♡」

イムヤ「あぐ、ふっ、へ、も、いいからっ! やめへっ、ゆるひへっ、はぅんっ♡ おろしてっ、やひっ、くぅう……っ♡」

ようやく抽挿を痛みではなく快楽と認識し始め、膣内は大量の愛液を分泌し始める。乾いた肉と肉とを無理やりこすりつけ合う時の痛みは薄れ、甘い吐息としびれが体からあふれてしまう。

それでもその逸物はイムヤの体には不適切な大きさである。膣内を無理やり引き裂くように侵入する痛みはいまだ続く。

が、耐えられない痛みではない。快楽を感じる程度の余裕を残してくれる痛み。そしてその程度の無理矢理であるならば、人体は対応しようと努力する。

イムヤ「ふ、ぅうっ♡ うぐっ、んんっ! あっ、ひっ、はがぅ! はへっ、んあああぁ♡ あああぁ♡ なんで、きゅに、やさしくぅ♡」

イムヤ「う、あ、あ"! ああ! あひ、いんっ、い、ぃいい♡ ひゃめっ、ああ♡ つくとき、そんなっ、やしゃしくぅ、うぅんっ♡」

ぬ、ぷぅ……♡ ぐぬぶっ! ぬぷ、ぷぷぷぷ……♡ ごびゅっ!! ぬっぷ、ぬりゅ、ぬるるるる♡

優しく挿れて、強く引き出す。優しく挿れて、強く引き出す。快楽と痛みを交互に与え、体を刺激する。

イムヤ「はひ♡ やぁ……♡ とめへっ、とめ、いぎっ! はっ、はっ、はぁ……うぁ、あああぁ……♡ やなのっ、も、これ、やなのぉ、お"お"っ!」

イムヤ「しれっ、か……も、わかったからぁ、いうこときくからぁ、ひどっい、こと……しないでぇ♡」

イムヤ「うぁっ♡ はひゅっ♡ んぉ! ……っ♡ くんぅう……♡ ぐっ、ぐす……んぐっ♡ は、んああ! うぇ、はふ、ぅ……♡」

イムヤ(いつまで……いつまでつづくの……もう、いやよぉ……)

体はともかく、イムヤの心がおれかかったその時だった。抽挿のリズムが大きく変わる。

ぬぶ、ぐりゅっ♡ ぐりゅうう♡

イムヤ「あぐっ♡ はっ、あああ!? ご、れぇ……おぐっ、ふか……きぅ♡」

優しく挿れた剛直が奥深く進んだまま引き出されない。むしろその逆でより奥深くへと突き動かされる。

イムヤ「ひぐっ、む、むりらからっ! そんな、おくっ、はいらなっ、あああっ♡ ささっ、ささるぅ♡ いだっ、イぐっ♡ いたいのにっ、そこっ、うぁあ♡ かんじてぇ♡」

より奥深く、降りてきていない子宮口の元へ剛直の先端をあてがう。必ず孕ませると、そう宣言するかのよう。

普通ならそんな状況はあり得ないことだが、イムヤの小柄な体と提督の異常なまでに勃起した男性器だからできることだった。

イムヤ「やめてっ、うそっ……そんなっ、やだ♡ ゆるして、ぐすっ、ふぇえ、しれっ、ああっ♡ だしひゃ♡ いぃっ、あぁ♡ イくの、とめられな♡」

イムヤ(あぁ、しれいかんの、あたってる……だされちゃう、いむやの、なか……ほんとに、だしちゃうのかな……)

絶頂の瞬間、どこか他人事の様にイムヤは考えていた。夢であってほしいと、嘘であってほしいと。

どぷっ びゅぶるるっ♡ びゅぼっ、びゅぷぷ……♡

イムヤ「いやっ、やだっ、ぬいてっ♡ ひぃっ、いっ♡ ふぁああああ♡♡」ビクビクビク

言葉や心とは裏腹に、体は無理矢理絶頂へと押し入られる。

イムヤ(おわ……った♡ これで、おわり……おわり、よね……?)ガクガクガク



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