提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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52:個人的に艦娘は解体なりで普通の女の子に戻るまでは妊娠とかはしないんじゃないかなぁって思っております。 ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/04/01(日) 02:08:30.23 ID:3DiwFgyE0
剛直を引き抜き、イムヤの両手を離す。支えを失ったイムヤは立つこともできず、うつ伏せでその場に倒れる。

イムヤ「あひっ、は♡ はーっ♡ うぁーっ♡ んっ、く……ぐ、す、あぁーっ♡」

大粒の涙を流しながらも、法悦しきったイムヤ。だが、これでもう終わりだと安心していた。

しかしその期待は無残にも裏切られる。

イムヤ「あぇ……ひっ!? うそっ、やらっ、もうやだぁっ! やめてっ、ゆるし、いぃいい♡♡」

ぐぶっ、ぬりゅるる♡ じゅぶ、ごりゅっ♡

うつ伏せのまま、力なく横たわったイムヤの腰をつかみ、再び逸物を挿入する。

イムヤ「はぐっ♡ うああっ、やだっ、やだぁっ♡ やめてっ、えぐっ、ぐすぐす、もお、いやっ、いやあああああ!」

イムヤ「うあああ! ああっ、あ♡ あぎっ、ぐぁっ♡ んぐっ、はっ、はぁーっ♡ はひっ、いんっ♡ いひっ、きゅ、くぅううんっ♡」

イムヤ「あっ、あがっ♡ はげっ、はげしっ♡ くるし、いぃ♡ とめへっ、とめ、はへっ♡ があっ、あふぁ♡ んぉ、は……んぁああ♡」

先ほどまでの優しく入れるだの、激しく抜くだのなんてお遊びはもうしていなかった。キツかろうが幼かろうが、膣内を汚す準備は十分にできた。だからもう手加減などはせずに、無理矢理思いのままに腰を前後させる。イムヤの負担など考えず、がむしゃらに。

びゅぶっ、びゅぅーっ♡ びゅるるるっ♡

イムヤ「うぁっ、はひっ、いっ……♡♡ あああああ♡ あーっ♡ あぁーっ♡」ガクガクガク

イムヤにとっての救いは、その分提督の昂ぶりが達するのが早いというところだったが。

イムヤ(でて、また……でてぇ……)

提督がいつまですれば満足するのか、それがわからないのがイムヤにとっての不幸だった。

イムヤ「ごめんなさいごめんなさいっ♡ ごめっ、うあああ♡ ごめなしゃ、ひっ♡ またぁっ、でてるぅ……♡ うぁ、ああっ、ひぐっ、ぐす……」

………
……
…

由良と千代田が起きたのはもう少し後、そのころまでには何度イムヤが膣内出しされたのかは誰にもわからないことだった。


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