提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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70: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/04/02(月) 01:06:21.37 ID:uQwuNIeG0
由良「はい、じゃあそこに腰かけてください、んっ……しょっ、と」

近くにあった適当な空き部屋に提督を非難させる由良。

今までと比べれば理性を失ったりしない分、提督の様子は幾分かマシにも見えたが、下手に理性が残っているせいでむしろより一層苦しそうにも見えた。

提督に珠のような脂汗がいくつも浮かぶ。熱に浮かされ忘我寸前のその身は今にも目の前の由良に襲い掛かりそうだった。

それを抑えているのはほかでもない提督自身の理性であり、その板挟みが胸に重くのしかかる。

由良「大丈夫ですか? 提督さん。どこかお辛い所はありませんか?」

提督「ゆら、さん……もういい、ぜぇ、いいから……このままじゃ、きみを、こひゅー、無理やりおそってしまう……。はぁ、はぁっ、その前に、なぐってでも、ぐ、う、おれを、とめてくれ……」

由良「提督さん……由良はあなたになら、何をされても構いません。提督さんの辛いのも苦しいのも、由良にぶつけてください。肩代わりさせてください」

由良「駄目、ですか?」

提督「……いいのか?」

由良「はい、私は、由良は、あなたが好きですから」

由良が提督の懐に潜り込み、はち切れんばかりの剛直を空気に触れさせる。

由良「んっ、しょ……わっ」

由良(す、ごい……こんな、木の幹みたいになって……こんなになるまで我慢して、苦しいに、決まってますよね……)

由良「失礼しますね……んっ、しょ……んぇっ、んー」

唾を垂らし、滑りをよくした逸物を握りこすりこすりと手淫を始める。

こすっ、こすこす♡ しゅっ、しゅっ、にゅぷっ♡

由良(脈うって、あつい……しごき始めた途端、ピクピク痙攣して……)

由良「これで、気持ちいいですか……? もっと、してほしいこと、ありませんか?」

提督「ぅ、ふぅう……くっ、はぁ、はぁ……その、まま、で、じゅうぶん……んぐっ、すま、ない……いっかいだせば、また、しばらくは……っ、おちつくとおもう、から」

由良「よかった……優しく、楽にしてあげますね、ね?」

言った通り優しく慈しむように剛直を愛撫する。その献身的な姿が余計に興奮をあおってしまうのは何とも皮肉なことである。

しこ、しこ、しこ♡ こちゅっ、ちゅこちゅこ……こすり、こすり♡

由良「んっ……♡ はぁ、ふぅ……んっ、んっ……んっ、しょ……えぃ、えい♡」


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