提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
72:>>71さん100で扱います。 ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/04/02(月) 22:33:23.81 ID:uQwuNIeG0
提督の逸物をしごくたびに、淫気のような甘ったるくて、酔ってしまいそうな香りが部屋に少しずつ満ちてくる。

ぬち、こちゅこちゅ♡ にゅち、ちゅく、ちゅく♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡

由良「……っ♡ はぁ、はぁ……提督さんの、とっても、あつい、ですね……あつくて、やけどしちゃいそう、んっ、です……」

由良「ふぅ……はぁ……はぁ……♡ どう、ですか? 由良、気持ちよく、出来てますか?」

由良「由良の前では、遠慮しないで……いっぱい気持ちよくなっても、いいんですからね? ね?」

淫気に中てられたのか、由良の言葉も普段の生活では言わないような、大胆なものに少しずつなってくる。

両手でしっかりと剛直と密着させた輪っかを作り、それを優しく、提督の負担にならないようゆっくりと擦っていく。

提督「うっ、ぁあ……っ」ゾクゾクゾク

そんな風にじれったい攻めを続けるものだからたまらず、背中を仰け反らせ、体をびくびくと振るわせてしまう。

由良「ふふっ……ここが、気持ちいいんですか? よかった、じゃあ、もっと、気持ちよくしますね、ね♡」

由良(由良まで、熱っぽく、なってきて……恥ずかしいこと、言っちゃってる。……でも、これで提督さんが、喜んでくれるなら、それでも、いいかな……♡)

由良「んしょっ……くちゅ、くちゅ♡ ふふっ、えい、えーい♡」

由良「あっ、もう……ダメですよ。そんな、由良の手の中で暴れちゃ……♡ めっ」

興奮の昂ぶりと同時に、次第に提督の尿道から先走りがドクドクと溢れてくる。いつにもましてすえた、生臭い臭いがツンと鼻腔を刺激する。

潤滑油を得て滑りやすくなったのかしごく速度が上がっていく。それに呼応するように提督の荒い呼吸も増してくる。

提督「ぅあ……あ"あ"! あっ、う……ふぅうっ……!」

提督「ゆらさん……さいご、は……くちで、あっ……うけとめて……」

うめき声のような声色で由良にそう懇願する。

由良「はい、由良のお口に、たくさん……せいえき♡ びゅっ、びゅっ、って、出してください♡」

その懇願に嫌な顔一つせず、口を開けて提督の射精を待ち構える由良。しごくリズムをよりいっそう早くし、絶頂へと上り詰めさせる。

由良「出して♡ 我慢しないで♡ 全部、全部、受け止めますから……出して♡」

逸物全体が膨れ上がり、精液が尿道を押しとおって駆けあがりビクビクと痙攣するのが触れている両手からでも分かる。

提督「ふぐっ、あっ、あ"ぁ!」

びゅるっ、びゅぷっ♡ びゅぅるるるるっ♡♡

由良「ふぁむっ♡ んぐっ、ふむぐっ♡ んふっ……っ♡♡ こくっ、こくっ♡ ごくごくっ♡ ごくっ……♡ んぷ、こくっ……こくっ……♡」

由良「んぐぐっ♡……ごぷっ、ごきゅっ♡ ごっきゅっ♡♡ こっ、んくっ……ぐっ、ごくっ♡ ごくっ……ごくっ♡ けほっ、けほけほっ……あむっ♡」

由良(まだ、まだでてる……♡ たくさん、ゆらののど、はりついて、ねばねばで、すごく、のうこうなのが……いっぱい♡)

由良「ごきゅ……んっぷ、ぇろ……ちゅっ、ちゅぱっ♡ い、いっぱい、でましたね……♡ ね……♡」



<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
416Res/370.74 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice