348: ◆sUA3cfRxvJjG[saga]
2018/07/31(火) 22:40:05.16 ID:2b7jK1AR0
ジョン「フィニーーーーーッシュ!!」
檻の中が静かになったタイミングで、ジョンが終了の合図を出した。
ステージの周辺を見ると、既に他のスタッフは撤収した後のようだった。
アライさんEN1-1「すぅー... すぅー...」
アライちゃんEN1-1「しゅぅー... しゅぅー...」
アライちゃんEN1-2「しゅぅー... しゅぅー...」
アライちゃんEN1-3「しゅぅー... しゅぅー...」
アライちゃんEN1-4「しゅぅー... しゅぅー...」
しっかりと、勝者のアライさん一家も檻に収められていた。
ジョン「さぁ、1回戦目から苦情が入ってしまいましたが、いつものことですね!」
ジョン「敗者のアライさん一家にはしっかりと罰ゲームを受けてもらいました!」
ジョン「皆さん!! 見て頂いたように、我々は不正をしていません!」
ジョン「公平な勝負を提供する! それが『アライファイト』なのです!!」
ワァーーーーーーーーーー!!
ジョン「さぁ、次の第2試合の準備といきましょう!」
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