31: ◆UJlr9zZGfY[saga]
2018/04/12(木) 13:46:39.15 ID:tOejhaCyO
アレン「すまない、俺の連れに何か用があるのか?」
チャラ男1「んだ、てめぇ?」ニラミ
エルナ「あ、アレンさん!」ホッ
アレン「遅れてすまない、エルナ。さて、行こうか」
チャラ男3「ちょっまてよ、この子俺たちと遊びに行くところだったんだぞ?!それをいきなり出て来てーー」カタ ツカミ
アレン「一つ警告だが、すぐに俺から手を離したほうが身のためだぞ」
チャラ男3「ああ!?びびってーー」ゴンッ
チャラ男2「あ、兄貴ーー!?」
チャラ男1「兄貴の頭上からタライが降って来た!?」
チャラ男3「」バタンッ
アレン「やれやれ、だから言ったのに」ハァ
チャラ男2「て、テメェ、兄貴に何をしやがった!?」
アレン「別に何も?君もみていただろう? 彼の上にタライが偶然降ってくる様を」
チャラ男1「お前が不吉なこと言った後に降るなんて偶然あるか!!」
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