104: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/16(月) 19:42:34.90 ID:NPE46fIq0
〜プール〜
王馬「へー…天海ちゃんと赤松ちゃんがねえ…」
王馬はにやにやと笑いながら楽しんでいた
〜談話室〜
天海「…砂時計の進みはかなり遅いっすね…時間のあるうちに作戦会議をしましょう。」
天海の言う通り砂時計の進みはかなり遅い。動揺はしていたが、まだ冷静でいられるうちに作戦を立てることにした。
赤松「…」チラチラ
〜30分後〜
百田「俺と転子と…ハルマキと東条が王馬とアンジーの見張り…」
茶柱「は、春川さん…東条さん…」
春川「…」ガルルルルル
東条「…分かった…わ…」
星「確か俺と最原がカジノで…階級シールとやらを手に入れればいいんだな?」
最原「星君は運が凄いから…」
夢野「ウチらは資金繰りじゃったか…」
白銀「コイン稼ぎだね、ブロックを叩いたらコインが出てくる世界だったら…」
赤松「頑張って稼ごうね!」
ゴン太「うん…」
明るく振舞っていたが全員が動揺しているし、顔色はあまり良くなかった。特に春川と東条の顔色は酷く青ざめていた。赤の他人が見たら病気なのかと思うほどだった。
↓1 天海達のアクション(作戦にないことを先にしても可)
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