17: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/15(日) 23:01:14.89 ID:2lX3yTPM0
天海「俺の心は君のものです。何処にも行きませんよ」
東条「…蘭太郎君…」
天海「それに…君の心も俺のものです」グイッ
東条「んっ…ん…」
天海「っ…ちゅ…はっ…」
天海は安心させるように言うと、東条に口付けし、その温かい口内を蹂躙するように舐めて舌を絡め取った。何度も絡ませているうちにどちらのものとも分からない唾液が東条の胸元に落ちた。
東条「ん…んっ…ぷはっ…もう何もないと良いのだけれど…百田君達だってきっと悩んで…んんっ…!」
天海「…」チュウ
天海は最後に東条の胸元を強く吸って痕を残した後に、東条を抱きしめた
アンジー「おおー、近頃の若い人は大胆だねー。アンジーの島ならこのまま柔軟体操だけどねー。にゃははー!」
〜武道場〜
茶柱「夢野さん…夢野さん…」スリスリ
夢野「やめい…と言うか何があったんじゃ?」
星「…夢野…」
百田「夢野は頑張ったんだ…ああ…」
茶柱「転子もう嫌ですよ…もし王馬さんと夢野さんが当たっていたかと思うと…それに…解斗さんがいるのに天海さんにあんなことを…東条さんにも申し訳ないですし…」
百田「…ああ、そうだ、その通りだ…」
星や百田は内心では嫉妬心と言う魔物が目覚めかけていた。
↓1 百田達のアクション
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