19: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/15(日) 23:18:49.45 ID:2lX3yTPM0
百田「っ…転子…」ギュッ
茶柱「あっ…きゃ…んっ…!」
百田は茶柱を抱きしめると激しく求めるように口を付けた。すると不安が残る茶柱は驚いていたが、やがて茶柱からも求めるように応えた。嫉妬心や不安を拭うようにする激しいキスを見て夢野は飛び跳ねていた
夢野「んあっ…」
茶柱「ん…ん…ちゅっ…かい…と…さん…」
百「転子…転子…」チュッチュッ
星「…」ギュッ
夢野「んあ…?どうし…んあっ…!」
星は夢野の手を握るとそっとその場を後にした。まるで守るかのように強く握っていた
〜浴室〜
赤松「んー…一度出た人も安心できないみたいだよね…」
春川「…天海は二回出てた…」
ゴン太「あ…あの、本当にいいの…?」
赤松「うん、水着でも大丈夫みたいだし…」
ゴン太は一緒に風呂に入ることを公認されていた。少しでも頼れる人を赤松達は作りたかった。
春川「…にしても、どんどん過激な課題に…あのクソヤローがもし楓とかち合ったら…」
赤松「ま、魔姫ちゃん、落ち着いて…」
殺気の溢れ出る春川を赤松は宥めていた
↓1 赤松達のアクション(もし自分達に過激な課題が出たらどうするか、など)
766Res/460.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20