201: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 13:01:56.90 ID:Ec4ILohCO
天海「…っ…!」クルッ
百田「お、おい蘭太郎!」
天海はもう我慢ができずに部屋から出て行った。慌てて百田がその後を追った
王馬「うわ、本当に準備に行くんだー」
東条「…」
王馬「もしかしたら赤松ちゃんとすること何とも思ってなかったりしてね、いや、むしろ楽しみにしていたりして…」
東条「…」フルフル
王馬「ああ、ごめんね。大丈夫だよ、俺が付いてるから」
王馬は東条が辛い時期に徹底的に優しくようと考えていた
王馬「課題が始まるまで一緒に休んでようね」
東条は黙っていたが、数分して声を出した
東条「…あなたも…何か好きな食べ物を持ってきたら…?」
王馬「お…うん、じゃあ持って来るねー!」
そしてその後は自分の好きな炭酸飲料を飲みながら王馬は東条とずっと男子寝室にいて楽しむことにした
〜浴室〜
シャ-
真宮寺「あれ、天海君…どうしたんだい?」
天海「準備です…体洗わないと、赤松さんに失礼ですし…」
真宮寺「なるほどネ…」
↓1 天海達のアクション(必要な道具を相談したりする、など)
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