天海「安価とコンマで生活」入間「番外編だ!」
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253: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/19(木) 08:45:48.10 ID:4XBEY9MwO
〜特別寝室〜
天海「…赤松さん、大丈夫ですか?」
赤松「うん、大丈夫…!ちゃっちゃと済ませちゃおう!」
特別寝室に着いた天海達はゴムを探した後に、早速課題に取り掛かろうとしていた
天海「…失礼します」ギュッ
赤松「…んっ…」
赤松はかなり固い動きだった。その様子を見た天海はリラックスさせるように抱きしめるとそっと唇を重ねた。
天海「…ん…ふっ…」
赤松「んっ…んむ…っ…」ジュ
10分のディープキスは赤松にはかなりきつい。天海はゆとりができるように舌を絡めて呼吸をしやすくした。赤松の目がだんだんと蕩けていくが、天海の心の中は蕩けるどころか談話室にいる王馬のことが不安で押し潰されかけていた。
天海「…ぷはっ…」
赤松「は…あ…」
赤松の口の端から涎がこぼれるくらい唾液が移動していた。
天海「…そろそろ、いいですか?」
赤松「うん…天海君…」
天海はそっと赤松を押し倒した
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