天海「安価とコンマで生活」入間「番外編だ!」
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257: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/19(木) 08:49:30.72 ID:4XBEY9MwO
赤松「あっ…んうっ…やっ…あっあんんっ…!」ビクビクッ
赤松は何度も絶頂させられていた。天海の肉棒は子宮口に届いている。押し込んだり抜いたりする度に赤松は締め付けていた
赤松「あ…天海…君…」
だが体が満足していても心は満足できていなかった。どう見ても強引になっていく責めや、傷ついた天海の顔を見るとそれどころではなかった。赤松は泣きながら天海を受け入れて、耐え忍んだ
天海「ん…んっ…き…」
赤松「あっ…ひあッ…!」
赤松はゴム越しの天海のモノの震えを感じて声を上げた。襞がますます敏感になって大きなペニスが貫くのを喜んでいたが、赤松は早く終わらせて課題から解放されたかったし、解放してあげたかったので、天海のなすがままにされた。
天海「…っ…はあ…もう…」
赤松「あんッッ…!」
天海「っ…!」ビュルルルルッ
赤松「…ぁッ…」
赤松は熱い液が自身の中に、これもゴム越しで注がれるのを感じた。腹が熱くなるが、急いで起き上がるとそっと抜いた
天海「…あか…まつさん…」
赤松「あ、天海君…大丈夫…?」
天海はハッと我に帰った。そして今自分が赤松にしたことを思い出すと顔色が悪くなっていった
天海「…痛くありませんでしたか…?」
赤松「ううん、大丈夫…」
天海は赤松の心配をしていたが、それと同時に自己嫌悪と罪悪感に満たされていた
天海「(これではアイツと同じじゃないですか…!!)」
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