天海「安価とコンマで生活」入間「番外編だ!」
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339: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/20(金) 16:35:39.61 ID:uGlKpglR0
〜武道場〜
茶柱「…しかし、この武道場…かなり良いつくりなのが腹が立ちますね…」
百田「へー…良いつくりなのか…」
茶柱「はい…ただ道場の神様はいないみたいですけど…」
茶柱達は名残惜しさで武道場に来て武道場トークをしていた
茶柱「…でも…それより…解斗さんが他の女子とみなさんを抱いたりせずに済んで良かったです…良い漢ですし…万が一惚れられたりしてしまったらと思うと…」
百田「…転子」
茶柱は隣に百田がいるのにも関わらずそんなことを漏らした。嫉妬をせずに済んだということと、百田の百田は立派なので他の女子が骨抜きになってしまうことを懸念してのことだったが、百田はそれを聞いて驚いて目を見開いた
茶柱「…はッッ!?」
百田「…て、転子…」
茶柱「き、きええええええええ!?今のはき、聞かなかったことに!」ブンッ
茶柱は照れ隠しに投げたが、百田も慣れて来たのか受け身を取ってこう言った
百田「転子以外の女なんか抱かねーし抱く気も起きねえよ、こんなに良い女が俺の女なんだ…他の女に見向きなんかできねーよ」
茶柱「ふえっ…!?」
百田が良い笑顔で言うと茶柱は更に真っ赤になって煙を上げた
茶柱「…じょ、女子の皆さんを男死が『なんか』って言うのは感心しませんね!そ、そんな人にはこ、こうです!」
百田「んっ…!?」
茶柱「ん…ん…ちゅっ…」
茶柱はお仕置きだとばかりに百田に飛びつくと深くキスをして、その首に思いきり痕を付けた。百田にチクリとした痛みが走る
茶柱「…でも転子を選んでくれたのは嬉しいです…」
茶柱はすもものように頬を染めていた
↓1 百田達のアクション
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