474: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/07/29(日) 20:48:17.86 ID:aioIG8WT0
星「…夢野のことか?」
夢野の水着は赤と白の水玉の、フリフリのワンピースだった。赤松や春川はフリフリでも高校生だと一目でわかるが、夢野はそうはいかなかった
最原「…なんか…星君には悪いんだけど…夢野さんの非合法感が半端じゃない気が…」
天海「正直妹にしたいくらいには可愛いんですけど…高校生にはとてもとても…」
百田「というか夢野を見てると開いたらいけない扉を開きそうだよな…」
王馬「まあ一言で言えばつるぺたロリだよね」
真宮寺「可愛らしい小動物って感じだネ」
星「あんたら言いたい放題だな…」
キーボ「…さっきから話についていけません…」
ゴン太「キーボくんずっと黙ってたもんね…」
百田「あっ、色気が全然ない訳じゃないぞ…?蕾って感じだな…」
真宮寺「むしろそこが魅力なんじゃないかい?まだ蕾の彼女を自分の手で開かせたい…そんな欲求が少し湧いてきたりしないかい?」
最原「…夢野さんを自分の手で育てるってこと?」
真宮寺「そうとも言えるネ」
天海「…ないわけじゃないんすけど…ロリコン扱いされそうっすね」
星「…なあ…すまん、この辺で勘弁してやれねえか?」
聞いていて星は自分らしからぬ感情が湧き上がってきたのを感じた。自分以外の男に夢野のことをあれこれ喋られるのが無意識に嫌だと思っていた
百田「お、…すまん、星。少し話しすぎたな…」
王馬「んー、次は…夢野ちゃんが蕾なら、花びら全開って感じのビチ子ちゃんにしようか!」
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