476: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/07/29(日) 20:49:32.88 ID:aioIG8WT0
天海「アンジーさんっすか?」
王馬「へー、意外。てっきり最原ちゃんは胸は大きければ大きいほど最高とかいう童貞みたいな性癖してるのかと思ってたのに」
最原「…いや、僕のことなんだと思ってるんだよ…確かに胸の大きい人は魅力的なんだろうけど…そうじゃなくても別のことで魅力は発揮できるよ。夢野さんや春川さん、アンジーさんみたいに…」
真宮寺「暗にその3人は胸が小さいと言っているのと同じだけどネ」
最原「…と、とにかく…アンジーさんってさ、女子で唯一健康的な肌…肌が焼けているよね。だからすごく白い水着が似合っているんだよ。コントラストが映えてて…」
百田「ああ、確かにそれは言えてるな」
天海「…というか、なんかいつもの黄色い上着着てないだけで新鮮味が凄いですよね」
星「謎の色気が出ているな。赤松や春川、夢野や入間とは違うオーラだ。…大人の色気ともまた違うが…」
ゴン太「…キーボくん、ゴン太達にはこの話早いのかな…?」ヒソヒソ
キーボ「言ってることよくわかりませんしね…」ヒソヒソ
百田「いつもはちょっと不気味だけど…今はエキゾチックな感じの可愛らしさとかがあるよな。開放感あって南国乙女って感じだ」
王馬「開放感ある南国乙女…百田ちゃんからそんな言葉が出てくるなんて…ぷっ…」
百田「う、うっせーな!別にいいだろ、俺が南国乙女って言っても!」
真宮寺「南国乙女…そういえばそういうイメージと真逆な人もいるネ」
百田「真逆な人…?」
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