502: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/01(水) 12:39:05.62 ID:MnrYXIR60
ゴン太「ご、ごめん王馬君!」
王馬「謝罪…は…いい…からっ…早く…どけっての…!重い…!」
天海「……ふふ…っ…あっ…」
百田「ら、蘭太郎…終一…」
最原「…南無阿弥…」
キーボ「ひっ!?」
春川茶柱「「…」」ゴゴゴゴゴ
春川と茶柱の顔は、まるで般若の面のようだった
〜10分後〜
男子全員(真宮寺と星を除く)「すみませんでした」
星「…しかしあんたらも災難だったな」
茶柱「本当ですよ!まさかあんな急に…」
春川「…狙ってやったとしか思えないんだけど…」
入間「狙ってやってたんだろ!オレ様のこのナイスバディで完璧な胸を見たくて!」
赤松「び、びっくりしちゃった…」
真宮寺「…彼らを庇う訳じゃないんだけど…別に狙ってた訳じゃないんだ。あまり責めないであげてネ」
白銀「まあサバゲーってハマると楽しくて周りが見えなくなるらしいから…」
夢野「白熱してたしのう…」
アンジー「神様も今回は偶然だって言ってるよー!」
茶柱「…なら仕方ありませんが…」
男子達は今回は偶然の範疇だろうということで謝っただけで許してもらえた(茶柱は若干疑っていた)
東条「…それより…みんな汚れてしまったわね…そろそろ夕方だし…お風呂に入りに行くのはどうかしら?」
最原「あっ…確かにみんなベチョベチョだね…」
サバゲー大会のせいで全員が色付き水でベトベトの状態だった
天海「…じゃあ旅館にある大浴場に行きますか。せっかく全員いる訳ですし」
赤松「うん、それに賛成だよ!今までずっとバラバラだったしね!」
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