525: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/03(金) 19:02:32.62 ID:jnjmEzdy0
天海「…あっちの方うるさいっすね…」
東条「みんな元気ね…」
入間が騒ぎ散らしている間に天海や百田達は避難していた。天海達は穏やかに炒飯を食べたりノンアルコールのドリンクを飲んだりし、百田達は話し合いをしていた
茶柱「…あの…解斗さん…夕食会が終わったらこれを着てから部屋に来てもらえますか…?」
百田「…これは…着流しか?」
茶柱「はい…」
百田「…おう、わかったぞ!ありがとな!」
タタタッ
王馬「東条ちゃーん!俺にお酌してくれないー?あ、おつまみも欲しいなー」ギュッ
東条「きゃっ…!」
天海「…何しに来たんすか。というかつまみならそこにいっぱいあるじゃないっすか」
王馬「んー?東条ちゃんがあーんってしてくれないとおつまみの内に入らないよ?東条ちゃん、あーんしてくれない?」
東条「…」
天海「…お前をおつまみしてやりましょうか?」
王馬「…うるさいなぁ…俺と東条ちゃんの間に入ってこないでよ!」
王馬が走って来たかと思うと執拗に東条に絡むので天海はうざったく思い追い払おうとしたがなかなか去ろうとしないので段々と険悪な雰囲気になりまた喧嘩が勃発しそうになっていた
星「…なんだなんだ、また喧嘩か?」
王馬「喧嘩ー?違うよー、俺は…っていたたたたた!?」
アンジー「小吉ー!もっと飲むぞー!」グイ
王馬「ちょっと離してよー!」
突如現れたアンジーに王馬は引っ張られていった
東条「…連れて行かれたわね…」
天海「…ふう…」
↓1 この後の天海達のアクション(解散後でも構いません)
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