544: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/06(月) 14:08:57.27 ID:ywsuyDi10
天海「…っふ…はっ…気持ちいいですか?」
東条「…あなた…お願い…やめて…」
天海が東条に尋ねると、即答でこう返してきた。よほど痛いのか普段見せないような、懇願の表情をしている。大粒の涙を流して頬を紅潮させている姿は天海達にとっては垂涎ものだった
王馬「…それじゃあ逆に興奮させるだけなんだけどね」
自身も興奮していることを差し置いて王馬はそう呟いた
天海「…やめてっすか…わかりました。…もっと可愛がってあげますね」
東条「…あなた…?……………!?」
天海はねじ込むのをやめると、一気に奥まで貫いた。東条はもはや声にすらなっていない悲鳴を上げて王馬の背中を引っ掻いた
王馬「痛っ!っ〜〜〜〜〜…!」
東条「…あっ…あぁああああ…!」
天海「…斬美さん」
グプッ ズプッ
王馬「…はーっ…ふー…」グッ
哀れなほど抵抗する東条に、宴会の際に湧いた嫉妬心を天海はぶつけ、好き放題にされる東条を見て王馬は興奮していた。ほとんど相手のことなど考えていない性行為である
天海「…んっ……」
王馬「…っ…」
東条「ひっ…あっ…!」
苦痛にもがく東条を放っておいて天海達は1度目の射精を迎えた。腹の奥に両方の穴から熱い液が流れ込むのを感じて、東条は冷たくなった浴槽に倒れこんだ
東条「…」バシャッ
だが一瞬で立ち上がるとそのまま浴室から逃げて行ってしまった。かなり尻尾と耳の毛が立っていた。よほど痛かったらしい
↓1 天海達のアクション
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