653: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/16(木) 20:51:48.45 ID:AMnZNg+v0
〜30分後 縄ルーム〜
入間「…ひっ…ぅ…」
アンジー「…んー、中々芸術的だねー!是清凄いよー、神様も褒めてるよー!」
真宮寺「…うん、僕も中々うまくできたと思うヨ。…2人とも綺麗だネ。やはり、縄を使うとより一層身体は美しくなるように感じるヨ」
結局真宮寺の提案に乗り、2人は縄ルームに連れて行かれた。そして、有無を言わせず縛られた。というより2人とも抵抗しなかったのでほぼ合意のようなものだった。入間は最初は迷っていたが身の内の欲求と、自棄で真宮寺に縛られてももうどうでもよくなった
入間「…な、なんだ…これ…身体が…」
入間は王道の亀甲縛りにされていた。縄はごわごわしていてはじめは痛みもあったが、股下や胸、腕が縄で拘束されると持ち前の被虐欲求が身体を支配し、快感を感じるようになった。愛撫などされていないのに下着は濡れていた。ただえさえ豊満な胸や、太もも、尻が縛られ強調されているのに、頬を真っ赤に染めて感じている様子は誘惑しているようにしか見えなかった
アンジー「アンジーも今度他の人を縛って絵にしてみようかなー」
一方アンジーは落ちてもいいようにベッドの上で後ろ手に縛られ、吊るされていた。白い肌の入間とは対照的に、縛られると小麦色の健康的な肌がより一層引き立っていた。本人の様子は、縛られ吊るされているにも関わらず飄々としているのでその手の上級者に見えた
真宮寺「…普通はどんなに上手に結んでも東条さんみたいに痛みを感じると思うんだけど…この2人は違うのかな」
縛った真宮寺は出来に満足してはいたがそれ以上に2人の反応に驚きと呆れに似た感情が湧き上がっていた
↓1 真宮寺達または他のメンバー達のアクション(病み天海再びも構いません)
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